しっちゃかめっちゃか条約マニヤ
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/10/05 08:15 投稿番号: [14199 / 28311]
社説1
防衛懇報告――期待はずれだった
http://www.asahi.com/paper/editorial20041005.html>テロや大量破壊兵器の拡散の脅威。それに立ち向かわなければならない時に、国際社会は米国のイラク戦争や単独行動主義をめぐって分裂状態にある。東アジアでは中国の軍備増強が進み、北朝鮮の脅威も去らない。
▲朝日もシブシブ近隣の脅威に、徳のある安保理常任中国、北朝鮮(核ロマンの韓国抜け)を挙げて見せたが……なぜか脅威国とは靖国反対の国。
>気掛かりは、武器輸出3原則の緩和をはっきり打ち出したことである。兵器の共同開発が主要国で広がりつつあり、このままでは日本だけが取り残される。ミサイルの脅威に対抗するミサイル防衛を実用化するためにも3原則は障害になる。報告書はそんな理由を挙げた。
▲脅威の中国・北朝鮮(韓国?)はミサイル防衛網反対。朝日も防衛網反対と言えばいいのに言わんばかり。
>日米同盟の運用は日本の安全保障政策のなかで大きな比重を占める。それを担当する官僚たちは、現実をそのまま受け入れてしまいがちだ。その視点だけではいけないと、有識者に議論を依頼したはずだが、それは生きなかった。
▲日米同盟の見直しと言わんばかりで近隣脅威国に大サービス。
>政府は、なぜそんなに大綱の見直しを急ぐのか。懇談会も、もう一度原点から議論をし直した方がいい。
▲”東アジアでは中国の軍備増強が進み、北朝鮮の脅威も去らない”のが原点なのに”急ぐな”、”原点に”の支離滅裂。
▲言わんばかりの日中・日朝間安保条約締結を言い出せない朝日の悲鳴。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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