木炭車の伴走、ごくろうさん
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/09/29 08:11 投稿番号: [14174 / 28311]
社説2
原油50ドル――消費国が動かなくては
http://www.asahi.com/paper/editorial20040929.html>G7は何をなすべきか。中国を加えたこの主要国集団は、石油の大消費国の集まりでもある。産油国や国際石油資本に増産を要請したり、金融政策でインフレの芽を早めに摘んだりすることが必要だろう。 米国には、中東の政治的な安定に心してもらわなければならない。
▲米国には、中東の政治的な安定…それなら武装テロ勢力の撲滅・排除一番だろうに。
>先進国は、ここで省エネや代替エネルギー促進へのねじを巻き直すべきである。とりわけ世界最大の輸入国、米国にはガソリン税の引き上げによる需要の抑制、民間備蓄の増強などが求められる。 中国やインドなどに対しては、ボイラーや発電機の改善など、石油のより効率的な使用につながる技術協力を惜しむべきではない。
▲石油大消費国に先進・後進の区別などない。大国なら「日本を鑑に」、予告なし禁輸の炭で自力で木炭車を。
>原油の高騰は、石油が普通の商品とは異なる「戦略商品」であることを再認識させた。ロシアは自国の石油会社への締め付けを強め、中国は東シナ海での天然ガス田開発に躍起になる。日本もイランでの油田開発やシベリアでの石油パイプライン計画に意欲を示している。
▲「戦略商品」を語りながら、日本の東シナ海権益隠し、中国の石油欲しさのスーダン虐殺政権支援隠し。
>30年前の混乱や奪い合いを繰り返さない、知恵と冷静さが求められる。
▲丸見えの伴走者さん。もう少し知恵と冷静さを。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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