毅然(きぜん)とした偽善
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/09/06 13:30 投稿番号: [14022 / 28311]
社説1
脱北者――流れは止まらない
http://www.asahi.com/paper/editorial20040905.html>中国は脱北者を難民とは認定せず、「不法入国者」として扱っている。だから、目に余れば、見せしめに強制送還したり、支援者を拘束したりしてきた。しかし、国際社会での地位を高めたいだけにつらい立場にある。事態をもてあましているのではないか。ここは思案のしどころだ。国連難民高等弁務官事務所をはじめ国際機関の関与を認め、まずは脱北者の実態調査を進めてはどうか。そのうえで、人道的な対策を考えたい。脱北者の流れは当面止めようもないのだから。
▲日本の難民政策は常々毅然として批判の朝日。一方、見せしめの強制送還までする宗主さま。
▲その宗主さまには「つらい立場」、「思案のしどころ」、「まず実態調査」、「そのうえで人道的対策」…。
▲そもそも人道支援ってそんなに急がなくてもよいものだったのか。宗主さまの一部知識人の正論弾圧↓も毅然としてスルー。
中国の独立系誌、北批判で販売禁止に
在庫も没収
http://www.sankei.co.jp/news/040828/kok036.htm>論文は、北朝鮮の体制について「家族による世襲を維持するため、政治迫害を大々的に行っている」と厳しく批判。「中国の支持と経済援助に全く感謝しようとせず、肝心要の時に中国に対し十分な理解と支持を示さない」と不満を表し、「このような性質の国を中国が全面的に支持する道義的責任はない」として、北朝鮮への援助を停止するよう求めている。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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