政府を構成しているのも、人間だから。
投稿者: y19670503 投稿日時: 2004/08/24 02:38 投稿番号: [13934 / 28311]
本当は、人権被害に遭遇された場合、人権被害程度に応じて、正当な人権賠償費を払ってあげたい!というのが、政府の見解だと思うのね。
しかしながら、世界第二位の先進国と謳われていても、ろくに賠償額を払えないというのが、現実なのよ。
まぁ、判例を期待するしかないのだが。
しかしながら、自己の人権を謳えば、政府からは、睨まれるだろうね。
人権賠償額は、国費から出さねばならぬので、国益を損ねかねないはあるのよ。
国費といっても、企業から得た税収がほぼ、そうなので、なにかと人権訴訟裁判を起こしても、少なくても、厚生労働省は、企業よりなのも、企業のトップは、金脈・人脈を利用して、政界に食い込むだろうし、労働者の人権被害を正当に謳わせない、策もあるのね。
いろいろな見解は、あるのだが、法の方が、医より社会的立場が高いのも、本当は、医からみれば、とんでもない判決を法が裁いてしまうこともあるのね。
法曹界の医学知識レベルは、高校生なみの程度しかないという話も聞きますし。
ToT
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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