侮日自慢の編集委員
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/08/13 18:07 投稿番号: [13871 / 28311]
小菅
幸一
【ワールドウオッチ】
ドレスデンで思う
http://www.asahi.com/international/w-watch/TKY200408130144.html>日本との比較でよく言われるようにドイツを理想化しよう、などとは別に思わない。第2次大戦を加害者として見るのではなく、ドイツが、ことに市民が受けた被害にも光を当てようとの意識も近年広まってきた。過去を美化するようなネオ・ナチの運動も続く。
▲さすがの朝日も喉もとまで出かかった「ドイツは謝罪した、それにひきかえ日本は…」は使えなくなった。しかし、だからといって…
>とは言いながら、例えば、国もかかわってホロコースト記念施設をつくったり、連合軍反撃への転機となったフランス・ノルマンディー上陸作戦や、ナチスへの大規模な抵抗に立ち上がったワルシャワ蜂起の、ともに60周年を今年迎えて、ドイツ首相が初めて参加したりして、和解へと積極的に動く姿を目の当たりにすると、ついつい日本と比べたくなるというものだ。
▲幸い日本にはホロコーストはなかったので記念施設は不要。日本の歴代首相はアーリントンや真珠湾に献花もするし、誇張の無い客観的な被害国施設があり招かれれば積極的に動く。
▲「とは言いながら」と言いながら、結局中国のニセ外交カード「ドイツは謝罪した、それにひきかえ日本は…」と叫んでいるバカ。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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