憎しユダヤ人
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2004/07/26 09:14 投稿番号: [13724 / 28311]
> 7 月 26 日、社説
>■パレスチナ――国際社会は放置するな
http://www.asahi.com/paper/editorial20040726.html
>「第2次大戦直後までの英国の委任統治がいちばんましだった。その後のエジプト支配とイスラエルの占領は、どちらもいやだったが、いまのアラファト体制はもっとだめだ」
▲マンセーさまでは声高の「過去の共通の歴史認識」も、パレスチナの場合は無視・隠ぺいのオンパレード。
◇1947年の第一次中東戦争は、シリア・レバノン・ヨルダン・エエジプトのアラブ連合軍の侵略戦争によって開始された。
http://www.jewishvirtuallibrary.org/jsource/History/1948_War.html
◇日本人によるユダヤ人虐殺(日本赤軍テルアビブ銃撃事件)
http://www.alpha-net.ne.jp/users2/knight9/teru.htm
>イスラエルの無法ぶりは相変わらずだが、イスラエル非難の声を強めるパレスチナ自治政府のアラファト議長らがパレスチナ住民を掌握しているとはいえないのが現状だ。
>ガザでは、アラファト氏の傘下にある武装組織が、自治政府の腐敗と縁故人事に反対し、街頭デモをしたり、フランス人援助関係者を一時拉致したりするなどの抗議行動を起こした。アラファト体制が内部から崩れつつあることを象徴する事件である。
▲「掌握していても止められない事件」とまではいえないアサピー、文脈構図を懸命に操作して、
「アラファト体制が内部から崩れつつあることを象徴する事件である」
とシブシブ報道するしかないやるせなさ。
▲元気を出そうじゃないかアサピーどの、「丸腰の市民」がアラファト議長を応援していることを忘れてどーする(わら
http://story.news.yahoo.com/news?tmpl=story&u=/040724/photos_wl_afp/040724040456_np5eje73_photo3
◇http://story.news.yahoo.com/news?tmpl=story&u=/040724/481/axlp10407240956
Masked Palestinian miitants of the Al Aqsa Martyrs Brigades hold their weapons as they occupy the balconies of the Khan Younis Governorate bullding in the southern Gaza Strip (news - web sites), Saturday July 24, 2004. Some 20 militants took over the building for several hours Saturday morning, demanding that their dismissals from security jobs be rescinded, a member of the group said. They left the building after receiving promises to resolve the problem of those who were fired. The militant group is affiliated with Palestinian leader Yasser Arafat's Fatah fraction, but its younger members have been angered by the monopolization of power in Gaza by Arafat's associates.
アラファト議長配下のアルアクサ殉教者旅団の若者らが反抗。
>イスラエルのシャロン・リクード党党首(現首相)の挑発をきっかけにしたパレスチナの反イスラエル武装闘争は、4年近くにもなる。この間、パレスチナ住民にもたらされたのは、さらなる貧困と抑圧でしかなかった。その不満の矛先が、強硬な軍事作戦を続けるイスラエルだけでなく、統治責任を事実上、放棄したアラファト氏にも向き始めた。
▲この場に及んで
「統治責任を事実上、放棄したアラファト氏」
と軽々しく言うアサピーどの、
「統治と治安は別問題」
と暴言を吐くハレンチ思考。
▲誰がパレスチナの治安を守るのかの責任は置き去り、無責任論に突っ走るアサピーどのでありました。
>■パレスチナ――国際社会は放置するな
http://www.asahi.com/paper/editorial20040726.html
>「第2次大戦直後までの英国の委任統治がいちばんましだった。その後のエジプト支配とイスラエルの占領は、どちらもいやだったが、いまのアラファト体制はもっとだめだ」
▲マンセーさまでは声高の「過去の共通の歴史認識」も、パレスチナの場合は無視・隠ぺいのオンパレード。
◇1947年の第一次中東戦争は、シリア・レバノン・ヨルダン・エエジプトのアラブ連合軍の侵略戦争によって開始された。
http://www.jewishvirtuallibrary.org/jsource/History/1948_War.html
◇日本人によるユダヤ人虐殺(日本赤軍テルアビブ銃撃事件)
http://www.alpha-net.ne.jp/users2/knight9/teru.htm
>イスラエルの無法ぶりは相変わらずだが、イスラエル非難の声を強めるパレスチナ自治政府のアラファト議長らがパレスチナ住民を掌握しているとはいえないのが現状だ。
>ガザでは、アラファト氏の傘下にある武装組織が、自治政府の腐敗と縁故人事に反対し、街頭デモをしたり、フランス人援助関係者を一時拉致したりするなどの抗議行動を起こした。アラファト体制が内部から崩れつつあることを象徴する事件である。
▲「掌握していても止められない事件」とまではいえないアサピー、文脈構図を懸命に操作して、
「アラファト体制が内部から崩れつつあることを象徴する事件である」
とシブシブ報道するしかないやるせなさ。
▲元気を出そうじゃないかアサピーどの、「丸腰の市民」がアラファト議長を応援していることを忘れてどーする(わら
http://story.news.yahoo.com/news?tmpl=story&u=/040724/photos_wl_afp/040724040456_np5eje73_photo3
◇http://story.news.yahoo.com/news?tmpl=story&u=/040724/481/axlp10407240956
Masked Palestinian miitants of the Al Aqsa Martyrs Brigades hold their weapons as they occupy the balconies of the Khan Younis Governorate bullding in the southern Gaza Strip (news - web sites), Saturday July 24, 2004. Some 20 militants took over the building for several hours Saturday morning, demanding that their dismissals from security jobs be rescinded, a member of the group said. They left the building after receiving promises to resolve the problem of those who were fired. The militant group is affiliated with Palestinian leader Yasser Arafat's Fatah fraction, but its younger members have been angered by the monopolization of power in Gaza by Arafat's associates.
アラファト議長配下のアルアクサ殉教者旅団の若者らが反抗。
>イスラエルのシャロン・リクード党党首(現首相)の挑発をきっかけにしたパレスチナの反イスラエル武装闘争は、4年近くにもなる。この間、パレスチナ住民にもたらされたのは、さらなる貧困と抑圧でしかなかった。その不満の矛先が、強硬な軍事作戦を続けるイスラエルだけでなく、統治責任を事実上、放棄したアラファト氏にも向き始めた。
▲この場に及んで
「統治責任を事実上、放棄したアラファト氏」
と軽々しく言うアサピーどの、
「統治と治安は別問題」
と暴言を吐くハレンチ思考。
▲誰がパレスチナの治安を守るのかの責任は置き去り、無責任論に突っ走るアサピーどのでありました。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.