日本を忘れたカナリアは♪
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/07/20 07:55 投稿番号: [13677 / 28311]
社説1
小泉外交――中国を忘れてませんか
http://www.asahi.com/paper/editorial20040720.html▲歌を忘れたのはカナリア。ここまで日本を忘れ宗主さまになり切ったアサピー。
>冷めた外交関係に比べて、日中の経済関係は、中国の著しい経済成長を反映して、貿易も投資も拡大の一途だ。中国の研究者はこんな日中関係を皮肉を込めて「政冷経熱」と呼んでいるそうだ。経済関係が良好だからといって首脳交流が細っていていいはずがない。「政冷」の元は小泉首相の靖国神社参拝だ。首相は参拝のたびに「いずれは理解してもらえる」と言うが、日中間に何の変化の兆しもない。事態を改善しようという努力のあともみられない。
▲「政冷」の元は日本の首相の日本の靖国参拝に反対する中国だ。
>東シナ海のガス田開発では、日中が角つき合わせることなく共同開発に踏み出せたかもしれない。経済成長に伴い深刻化している中国の環境問題や代替エネルギー開発などでは、日本が技術協力できるだろう。中国の高速鉄道への新幹線導入問題は滞っている。
▲中国が互いの経済水域を尊重すれば共同開発に踏み出せたかもしれない。反日カードを止め日本への正当な対価と自己責任を負担すれば環境・新幹線で協力できる。
>韓国の盧大統領は昨年の就任演説で「韓国は中国と日本のかけ橋だ」と強調した。ならば、今回の日韓首脳会談で小泉首相は3カ国首脳会談を提起してみてはどうか。東京、北京、ソウルで順番に開けば相互訪問の突破口になりうる。
▲親北火病が行き過ぎて安保リスクと政冷・経冷(反日法だけ政熱)の危ないかけ橋。
>歴代首相は政治体制の異なる中国との良好な関係維持に神経を使ってきた。天安門事件後、西側首脳として初めて訪中したのは海部首相だった。中国の世界貿易機関(WTO)加盟をいち早く支持したのも日本だ。首相はアジア外交という広い視野に立って、中国と正面から向き合ってほしい。今回の韓国訪問は、そのきっかけにすべきである。
▲歴代の中国首脳は反日を対日外交資源に使ってきた。中国は日本の長年の良好な関係維持・支援にもかかわらず日本の安保理国化に反対している。中国は辺境・隣接国は属国の中華大東亜共栄圏の偏狭な視野を捨て世界外交という広い視野に立って 日本と正面から向き合ってほしい
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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