下には下がある
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/06/30 07:51 投稿番号: [13360 / 28311]
朝鮮日報社説「西海交戦遺族が祖国を去りたいと言う理由」
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/06/29/20040629000096.html>6名の将兵たちは国家の命に従い祖国のため若々しい年齢で命を落とした人間たちだ。この国がまともな国だったなら、告別式には当然大統領が出席したであろうし、彼らは今、西海の英雄として奉られたであろう。しかし彼らの父親は息子の遺体を顕忠院から故郷に移したいとし、その未亡人はこの国を去りたいという。このままでは今後誰が祖国の危機・難局の前で自らの命を投げ出そうとするだろうか。もちろん北朝鮮との関係改善も重要だ。しかし南北和解を推進することと、国のために命を落とした彼らをこのように冷遇するのは全く別の問題だ。それは国が国らしくあるのかという品格の問題だ。
▲朝鮮日報さん!あまり嘆かなくても!
▲日本人が「祖国の危機・難局の前で自らの命を投げ出そうとする」こと自体や日本人が「国のために命を落とした」慰霊所を否定しながら、テロリストの自爆テロは是とする「品格」自慢の朝○新聞があります。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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