民主選挙広報、第三弾は中立風
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/06/26 07:23 投稿番号: [13323 / 28311]
社説1「イラク選挙――これが政権の実績か」
http://www.asahi.com/paper/editorial20040626.html>しかし、多国籍軍参加だけが問題なのではない。戦争の是非はともかく、国の再建にどう協力するのか。自衛隊を撤収させるとしたら、それがもたらすだろう日米関係への悪影響にどう耐えるのか。国際テロを封じ込める有効な方策は何か。そんな課題から誰も逃げられない。
▲もっとも風味な課題。しかし、だからといって(苦笑、「誰も逃げられない課題」に「みんな美国が悪いのよ」で逃げてきた朝日。
>イラク戦争は米欧同盟に亀裂を生み、アラブの対米不信を広げ、世界を変えた。これからの世界でどういう針路をとるか。米国とどう向き合っていくのか。参院選はそれを選択する機会でもある。
投票日までの間に、開戦からのこの1年3カ月を問い直してみたい。
▲これから「投票日までの間」結論は決まっている「悪の美国」「善の民主に投票を」の屁理屈聞くのも退屈。クオリティー・ペーパーなら目先の選挙に左右されず「反日国家とどう向き合っていくか」の見直しもするとき。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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