評価の擬態でブッシュ待ち伏せ
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/06/08 08:19 投稿番号: [13151 / 28311]
社説1「レーガン氏――大きな遺産とその限界」
http://www.asahi.com/paper/editorial20040608.html>レーガン氏の時代、同盟の結束と強い盟主の存在は西側諸国が望むところだった。冷戦は危険ではあったが、今日の民族紛争や大量破壊兵器の拡散、国際テロよりもずっと管理しやすかった。
▲いまさら冷戦構造に戻せない現実忘れた空論。
>いま、唯一の超大国となった米国の身勝手な振る舞いに、欧州同盟国は眉をひそめる。イラク戦争をめぐって露呈した欧州との亀裂も、表面上は取りつくろえても、本当の融和は簡単ではない。
▲欧州同盟国が眉をひそめる(ラスト・サムライのベルスコーニど忘れ?)。だからといって(苦笑、宗主さまと朝日は堂々と眉をひそめれば? 春暁ガス田↓・尖閣・靖国干渉・犯罪者輸出の身勝手な振る舞いには眉もひそめられない朝日。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040608-00000301-yom-pol>世界が米国に期待しているのは、腕力を振り回すことではない。その影響力を生かして、テロ対策や南北問題、地球環境の保全、大量破壊兵器の拡散防止などで国際協調の核となることだ。
▲国家レベルの拉致や核・ミサイル・潜水艦や国土・資源略奪は日本を狙う腕力そのもの。話し合も認めない国との協調とは?
>日米も「ロン・ヤス」以来の流れに身を置いたままでいいか。世界によかれと考えるなら、米国への苦言も恐れない。それが同盟国に求められる時代だ。
▲近隣腕力国に苦言を呈してからなら分かりやすい論旨。まず自分の実行が先。
▲なお、第二社説小泉首相の「諮問会議――恐れられてこその存在」は正論。「朝日紙面審議会――恐れられてこその存在」もお忘れなく。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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