神さん。
投稿者: y19670503 投稿日時: 2004/06/03 10:22 投稿番号: [13106 / 28311]
>神さん、人間、愛しているかどうかも不明です
我に畏敬せよとおっしゃりたいようです。神さんに死はないですし、生命体には死があるので、怯えます。この怯えというのが、良心の呵責というか、罪の意識でしょう。
ハーマン氏(米国の精神分析の大家)によれば、罪は文化で、ギルディマン(古典的な男性像)なのでしょうか?
罪が文化は精神分析の視点では、正解かもですが、法治主義に対する彼女の視点はどうなっているのでしょうか?彼女も人間ですし、米国文化の影響力は十分に受けているはずですが?
これは メッセージ 13105 (y19670503 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835563/5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa_1/13106.html