フィーバー、本音は隠せません
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2004/05/24 15:51 投稿番号: [13038 / 28311]
> 5 月 24 日付け社説
>■カンヌ映画祭――アジアの風が吹いた
http://www.asahi.com/paper/editorial20040524.html>カンヌ国際映画祭は今年も華やかだった。
>受賞した顔ぶれを見てすぐに気がつくのはアジアの元気さである。
>最高賞に次ぐグランプリは、「JSA」で知られる韓国のパク・チャヌク監督の「オールド・ボーイ」が取った。女優賞は香港のマギー・チャン、タイから初めて出品された「トロピカル・マラディ」は審査員賞をつかんだ。
>是枝裕和監督の「誰も知らない」に出た柳楽優弥さんが史上最年少の14歳で男優賞に選ばれたのも明るいニュースだった。作品だけでなく、世界に通用する俳優が日本から次々に現れる。そんな期待を抱かせる。
▲脇役には、他国日本の14歳少年の柳楽優弥さん。
史上最年少の偉業だというのに、末尾を飾るだけのアサピーどののマンセーさま思いやり人情には、いやはや参りました。
▲カンヌ映画祭グランプリのアジア入選は初めての快挙のごとくのアサピーどの、
「過去のことはどーでもいいニダ♪♪♪」
http://www.geocities.co.jp/Hollywood/2945/kc.htmlだと(わら
どこの国の新聞だか・・・。
>なぜアジアの映画は元気なのか。
>まず経済成長で映画に金をかけられるようになった。民主化が進み、検閲をはじめとする制約が少なくなった。それらに加えて、政府の後押しも大きい。専門の大学などで監督や俳優を育て、製作や流通を妨げていた規制の緩和を急ぐ。そんな姿勢が韓国などで徹底している。
>今や学ぶべきことはアジアにある。互いに交流を深めて、アジア映画の時代をつくりたい。
▲ひとりフィーバーするアサピーどのによれば、母国マンセーさまに解禁におけるジレンマはないから、
「日本からの地上波放送を厳禁にして交流を深めよう♪」
は、日本の読者に内緒だとか(わら
◇韓国「日本製ドラマ解禁」2か月半
■青少年への影響考え、限定解禁
韓国文化観光省
李行政事務官
http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/special/sp04031901.htm
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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