★虐待捏造の英紙、編集長解雇、利益を寄付
投稿者: eeechirou 投稿日時: 2004/05/17 23:48 投稿番号: [12993 / 28311]
虐待記事を捏造した英紙は、編集長を解雇し、この記事で得た利益を英軍などに寄付するという。
捏造は憎むべき行為であるが、この英紙の責任の取り方を私は評価したい。
−−−捏造といえば、われらが朝日新聞−−−
元祖「捏造の代名詞」とでもいうべき朝日新聞は、きちんと責任を取っているのだろうか?
答えは"No!"だ。
サンゴ事件でこそ当時の社長が引責辞任したものの、歴史教科書問題や従軍慰安婦問題(強制連行報道)では、事実無根が判明したのちでも、朝日新聞社は自社の報道の責任を一切取ろうとしない。
責任を取るどころか、言い訳ばかりで、謝罪さえもしていないのだ。
問題の重要さ、日本の国益へのダメージの大きさを考えたとき、サンゴ事件と歴史教科書問題・従軍慰安婦問題(強制連行報道)のどちらが、より大きな問題であろうか?
それは、誰の目にも明らかである。
そこで、朝日新聞社長の解雇(辞任ではない)と、同報道で得た利益の日本政府への寄付を求めたい。
旧日本軍には多額の寄付をしたのに、平和国家・日本には寄付できないとは如何なるわけか?
不可解な新聞社である。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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