冷静さを欠いたヒステリックな批判
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/05/16 08:19 投稿番号: [12972 / 28311]
社説1『首相未加入――年金法案に「待った」』
http://www.asahi.com/paper/editorial20040516.html>一方、予備校生や選挙に初出馬したころの未加入は、短い期間だが明らかな法律違反だ。若い時代の未加入を、ことさらとがめ立てする気はない。だが首相のこの間の言葉や説明を思い起こせば、これはいったい何だと言いたくなる。
▲だからといって(笑、「ことさらとがめ立てする気」でありますな。
>今回、自分の未加入のことを記者団から問われても「未加入と未納は違う」「40年も前のこと。問題にするほうがおかしい」と突き放した。「未納はあるか」と聞かれたのだからウソはついていない、と言わんばかりである。
▲だからといって(笑、ウソをついている、と言わんばかりである。
>未加入を公表したタイミングも姑息(こそく)だ。みずからの再訪朝、小沢一郎氏の民主党代表受諾という大ニュースが重なった日だ。そこに紛れ込ませようとしたとの印象はぬぐえない。
▲だからといって(笑、未加入を1面トップでことさら紛糾化させようとした朝日の印象はぬぐえない。
>神崎代表ら公明党の幹部たちも似たようなものだ。政府案が衆院を通過した翌日に、自分たちの未納を含め、党国会議員の未納・未加入を公表した。何という醜いドタバタ劇か。国民をうんざりさせ、年金不信をいっそう膨らませた。首相をはじめ国会議員たちの最大の罪はそこにある。
▲だからといって(笑、未納をドタバタ劇化したバ菅に輪を掛け未加入までドタバタ劇化した朝日の最大の罪はそこにある。
>国民年金の未納率が4割近くにも達し、厚生年金にも若い世代の不安や不満が強い。年金財政は実質的に赤字になり、積立金の取り崩しが始まっている。改革は待ったなしの状態だ。応急処置として年金財政の悪化を食い止める。並行して、制度そのものをもっと公平でわかりやすくする。私たちはそうした観点から、政府案をとりあえず成立させる一方で、年金一元化の検討を急げと主張してきた。
▲だからといって(笑、未加入の声高な摘発と私たちの「政府案をとりあえず成立させる一方で、年金一元化の検討」とはあまり関係がないようだが?「とりあえず成立」で年金法案に「待った」も変(笑。
▲アサピー君いきり立つほど本質から離れていくようだ。さすがに読売も見かねて…↓
[年金非加入]「『義務』のない時まで問題なのか」
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20040515ig90.htm
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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