奇妙な威張り方
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/05/10 16:14 投稿番号: [12935 / 28311]
高成田
亨コラム
「イラク・年金・説明責任 」
http://www.asahi.com/column/aic/Mon/d_drag/20040510.html▲互いになんの脈絡も無いテーマ。手馴れた反米は分かるが、年金はバ菅自身が未納問題を争点にした天に唾の自爆に未納姉妹(土井おばさん)まで出現ではバカ成田さんのいきまきも不発気味。その腹いせのいきまきは…
>…ところで、朝日新聞の5月7日付朝刊に、川上泰徳記者(中東アフリカ総局長)のファルージャのルポが掲載された。ファルージャの戦闘が収束してから、日本メディアとしては最初の現地入りだという。そのなかで、米軍の投下爆弾による直径15メートル、深さ3メートルの穴を目撃している。武装勢力への戦いではなく、都市への無差別爆撃であり、ファルージャの女性や子どもを含む数百人の市民が米軍の攻撃で殺されたというのもうなづける証拠である。
>いずれイラク戦争を振り返る時期がきたときに、「米国の敗北」の分岐点は、このファルージャの戦闘になると思う。そういう重要な地点に、最大限の注意を払いながら、それでも大きな危険を冒して入った記者がいたことを、そして、それが同僚記者であったことを誇りに思う。
▲戦闘が収束してからとはいえ危険承知で旭日旗を掲げて単身取材とは朝日記者はメディアの鑑と思いきや。
>臆病な私に発言する資格はないが、政府の待避勧告に従って、さっさとイラクから退去したメディア(そのなかには、自衛隊派遣を声高に叫び、イラクから撤去する際には、退避勧告を無視して残るのは無謀な記者だけだと、命を懸けたジャーナリストたちに後ろ足で砂をかけるような記事を書いた新聞も入る)には、絶対にできない記事である。
▲で、元ネタ↓によると”記者はイラク・イスラム党にファルージャ取材への協力を依頼。5日、バグダッドから同党の車に同行し、市内で約7時間取材した ”とある。おなじみイスラム宗教者委員会やサドル師とツウツウの同党の招待取材(移動車こみ)ではあ〜りませんか。
▲”ノーコイズミ、ノージャパニーズアーミイ”の社是の説明をイラクで改めて不要で取材依頼まで受ける朝日は確かにえらい?しかし、だからといって(苦笑、退避勧告に従った他紙の安全対策を声高に罵倒は変!
▲言って言ってと言われても”ノーコイズミ”と言わない他紙はファルージャでは特に危険なのだが。
元ネタ:破壊、そして住民の怒り
イラク・ファルージャ現地ルポ
http://www2.asahi.com/special/iraqrecovery/TKY200405060274.html
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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