高熱冷めたがうわ言三昧
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/04/30 08:16 投稿番号: [12885 / 28311]
社説2「人質事件――NGOの芽を摘むな」
http://www.asahi.com/paper/editorial20040430.html>「自分の責任で行くということなのかもしれないが、どれだけの人に迷惑がかかるかということも考えてもらいたい」(福田官房長官・15日の記者会見) 「自己責任の自覚を欠いた、無謀かつ無責任な行動が、政府や関係機関などに、大きな無用の負担をかけている。深刻に反省すべき問題である」(読売新聞・13日付社説) 人質になった日本人に対して、こうした批判が浴びせられた。
>彼らの状況判断が甘かった点は否めないから、批判に同意する人も少なくなかろう。とはいえ、彼らの行動を政府やメディアが頭から否定してしまったら、NGO活動全体にも冷水をかけることにならないか。それが心配だ。
▲いまごろ批判が当然と分かったようだ。だからといって(苦笑、「NGO活動全体に冷水」は無謀な人質と一部の地球家族および全社ぐるみ反自己責任キャンペーンの朝日ではなかったか。
>危険と使命感とを、てんびんにかけながら、イラクを含む世界の紛争地域で活動しているNGOや個人は、日本でも諸外国でも人道復興支援に欠かせない参加者である。政府の退避勧告が出たからといって、それだけで、ただちに自分たちの使命を放棄できないのは、NGOも報道機関も同じことだ。
▲それならサマワの自衛隊員も同じこと。地球家族の同じ立場の自衛隊撤退の政治活動ど忘れ。
>政府が正面から動きにくい地域や分野をNGOなどが受け持つ。そうした相互補完は国際貢献の常識といってよい。だから「政府の勧告に耳を貸さなかった」「政府の政策を批判した」といった理由で人質やその家族に非難が集まったことが、NGOが盛んな欧米には奇異に映ったのだろう、米ニューヨーク・タイムズ紙は「彼らの罪は、お上に反抗したことだ」と皮肉っぽく書いた。
▲厭きずにやってる築地発・逆輸入・世界の常識の捏造3兄弟。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019567&tid=a5a4a5ia5afa4gffckdcbfm94bab&sid=552019567&mid=141359>NGO活動に携わる人たちは、人質事件を契機に危険情報の収集など、より慎重な振る舞いを迫られよう。それは必要なことだが、人道支援を志す人々が萎縮(いしゅく)して、せっかくこの国に根付いてきたNGO活動の芽を摘むようなことがないよう、政府も民間の関係者も心がけてほしい。
▲前のめりの全社ぐるみの反自己責任プロパガンダやめて、最初からこれでいけば「NGO活動全体に冷水」などの心配はなかったのだが。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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