マジョリティ
投稿者: kibutu9876 投稿日時: 2004/04/11 13:03 投稿番号: [12733 / 28311]
http://www.asahi.com/paper/editorial.html
>この時期のイラク入りが余りに危険であったとしても、国民の多くは3人のその志に共感し、解放を祈っている。そして、なぜ日本人が憎悪の対象となってしまったのか、考え込んでいるだろう。
え〜アサピーどの。いつから国民が「共感」論者のマジョリティになったのだ?アサピーどの。毎日新聞とYahooの結果はこうなんだよ。
毎日
http://mb.mainichi-msn.co.jp/cgi-bin/gong/GU02.cgi撤退賛成:28%
撤退反対:68%
Yahoo
http://www.yesno.co.jp/movieclip/02-2/vote_resdetail.php?odid=8018撤退賛成:24.2%
撤退反対:75.2%
>小泉首相は自衛隊の撤退という犯人の要求を拒絶した。それはそれで苦しい決断に違いない。しかし、肝心なことを忘れていないか。人質事件に象徴される反米活動の激化の根っこに、軍事力にものを言わせた米国の占領政策に対する反発がある。こうした政策の転換を米国に一刻も早く迫ることである。
アサピーどの。政策転換をしなければならないのはサドルとかいう反米いかさま坊主とテロリストだろう。アメリカの武力行使はダメだがサドルとテロリストの武力行使に疑問は感じないとのこと。
>ファルージャでは、米軍の掃討戦で1500人ものイラク人が死傷した。占領当局の下にある統治評議会内部からも「集団殺害」と非難する声があがった。
最初にケンカを売った武装勢力の責任は無視
>これらのことを米国にはっきり伝え、方向の転換を求める。それは、米国への同調を最優先してここまで来てしまった首相の国民に対する義務であろう。
「これらのこと」とは一体なんだ?何を伝えるんだ?ケンポー9ジョーかい(爆)
>首相は明日に予定される副大統領との会談を今日に早めるべきだ。そこで、米国の自制と政策転換をはっきりと求め、歴史的にも今もイラクの人々を日本は敵視していないことを宣言してはどうか。それが犯人に伝われば、人質の解放を促すことにもつながらないだろうか。
いつ日本がイラク国民を適したと言うのだろうか?そりゃフセインは敵視していたけどね
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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