>>報じられた映像から「やらせ」
投稿者: kibutu9876 投稿日時: 2004/04/09 11:11 投稿番号: [12702 / 28311]
>▲TVの映像を見て僕は『やらせ』の臭いをぷんぷん感じました。あの3人どことなく『左っぽく』ありませんでした?
「やらせ」かどうかはわかりませんがサヨちゃんであることは確実です。
それからこの劣化ウランボーイはなぜ危険なときに調査に行くのか?ふつうは安定してから行くのが普通では?常識持っているのかが疑問だ。
そしてこのボーイの出身高校は立○館慶祥高みたい。立○館といやあサヨちゃんの牙城(ちなみに私の大学)。民青とかいう反日・反米組織が学校の実権を掌握しています。数々の傷害事件を引き起こしているとんでもない連中です(逆らった奴を二階から投げ落とす事件もあり。嘘ではないので注意)。しかも立○館の上層部はすべて共産党員(学長は不明)。当然教員も生協も上層部は共産党員。
ということでボーイは若き民青リーダーすっか?予想通り「ジエータイ派遣はんた〜い!」(民青は去年学内で反対運動を盛り上げておりました。皆さんシカトしていましたが)
http://www.nodu-hiroshima.org/siryou9.htm
劣化ウラン弾被ばく懸念−イラク派遣 札幌の高校生ら市民団体設立 【写真】 2003/12/17 15:00
「同じ道民の自衛官を被ばくさせてもいいのですか」。陸上自衛隊北部方面隊のイラク派遣準備が進む中、米軍がイラク戦争などで使用した劣化ウラン弾の危険性と今後の使用禁止を訴えるため、札幌市西区の高校三年生が市民団体を設立し、活動を始めた。イラクは劣化ウラン弾の放射性物質で汚染され、被ばくが懸念されるとして、高校生らは、自衛隊の派遣中止も呼び掛けている。
「NO 小型核兵器 サッポロ・プロジェクト」。学業の傍ら、フリーライターとして週刊紙などに寄稿する立命館慶祥高(江別市)の今井紀明さん(18)が知り合いの弁護士や編集者ら十数人に呼び掛けて十三日発足させた。
劣化ウラン弾に関する講演会開催や、国会議員らに自衛隊派遣反対を訴える活動を計画している。道内の自衛官の妻からも同弾に関する問い合わせがあるという。
今井さんが劣化ウラン弾の恐ろしさを知ったのは昨年秋。ウランの放射能が原因で白血病になったとされるイラクの子どもたちの写真集を手にし、強い衝撃を受けた。自衛隊派遣が現実味を帯びてきた今年十一月下旬からはほぼ連日、A4判一枚の「劣化ウラン通信」を報道機関などにファクスで送り、危険性を訴えている。
問題の弾は、戦車の装甲を撃ち抜くため、弾頭が通常の金属より硬くて重い放射性廃棄物・劣化ウランで作られている。一九九一年の湾岸戦争時、米軍主体の多国籍軍がイラクで使用。砲撃地域では劣化ウランによる土壌や地下水汚染が懸念され、イラク国民や、湾岸戦争から帰還した米兵の間で多発する白血病やがんとの関連が指摘されている。
米軍はイラク戦争で劣化ウラン弾使用を認めているが、砲撃地域など詳細は明かしていない。ただ、自衛隊が派遣されるイラク南部サマワで取材したフォトジャーナリスト森住卓さんによると、サマワでも同弾使用の疑いが濃いという。今井さんは「このままでは自衛官が被ばくするかもしれない。同年代の若者たちも引きつける活動を展開したい」と話している。
アサピーがこれからどんな珍説を展開するかが楽しみ♪
「やらせ」かどうかはわかりませんがサヨちゃんであることは確実です。
それからこの劣化ウランボーイはなぜ危険なときに調査に行くのか?ふつうは安定してから行くのが普通では?常識持っているのかが疑問だ。
そしてこのボーイの出身高校は立○館慶祥高みたい。立○館といやあサヨちゃんの牙城(ちなみに私の大学)。民青とかいう反日・反米組織が学校の実権を掌握しています。数々の傷害事件を引き起こしているとんでもない連中です(逆らった奴を二階から投げ落とす事件もあり。嘘ではないので注意)。しかも立○館の上層部はすべて共産党員(学長は不明)。当然教員も生協も上層部は共産党員。
ということでボーイは若き民青リーダーすっか?予想通り「ジエータイ派遣はんた〜い!」(民青は去年学内で反対運動を盛り上げておりました。皆さんシカトしていましたが)
http://www.nodu-hiroshima.org/siryou9.htm
劣化ウラン弾被ばく懸念−イラク派遣 札幌の高校生ら市民団体設立 【写真】 2003/12/17 15:00
「同じ道民の自衛官を被ばくさせてもいいのですか」。陸上自衛隊北部方面隊のイラク派遣準備が進む中、米軍がイラク戦争などで使用した劣化ウラン弾の危険性と今後の使用禁止を訴えるため、札幌市西区の高校三年生が市民団体を設立し、活動を始めた。イラクは劣化ウラン弾の放射性物質で汚染され、被ばくが懸念されるとして、高校生らは、自衛隊の派遣中止も呼び掛けている。
「NO 小型核兵器 サッポロ・プロジェクト」。学業の傍ら、フリーライターとして週刊紙などに寄稿する立命館慶祥高(江別市)の今井紀明さん(18)が知り合いの弁護士や編集者ら十数人に呼び掛けて十三日発足させた。
劣化ウラン弾に関する講演会開催や、国会議員らに自衛隊派遣反対を訴える活動を計画している。道内の自衛官の妻からも同弾に関する問い合わせがあるという。
今井さんが劣化ウラン弾の恐ろしさを知ったのは昨年秋。ウランの放射能が原因で白血病になったとされるイラクの子どもたちの写真集を手にし、強い衝撃を受けた。自衛隊派遣が現実味を帯びてきた今年十一月下旬からはほぼ連日、A4判一枚の「劣化ウラン通信」を報道機関などにファクスで送り、危険性を訴えている。
問題の弾は、戦車の装甲を撃ち抜くため、弾頭が通常の金属より硬くて重い放射性廃棄物・劣化ウランで作られている。一九九一年の湾岸戦争時、米軍主体の多国籍軍がイラクで使用。砲撃地域では劣化ウランによる土壌や地下水汚染が懸念され、イラク国民や、湾岸戦争から帰還した米兵の間で多発する白血病やがんとの関連が指摘されている。
米軍はイラク戦争で劣化ウラン弾使用を認めているが、砲撃地域など詳細は明かしていない。ただ、自衛隊が派遣されるイラク南部サマワで取材したフォトジャーナリスト森住卓さんによると、サマワでも同弾使用の疑いが濃いという。今井さんは「このままでは自衛官が被ばくするかもしれない。同年代の若者たちも引きつける活動を展開したい」と話している。
アサピーがこれからどんな珍説を展開するかが楽しみ♪
これは メッセージ 12694 (reonald911s さん)への返信です.