不在はバカ成田の知性
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/03/01 18:02 投稿番号: [12476 / 28311]
高成田
享 コラム「オウム事件とインテリジェンスの不在」
http://www.asahi.com/column/aic/Mon/d_drag/20040301.html>…坂本事件のときに、破防法をオウムに適用するのは無理だったかもしれないが、破防法を調査活動の根拠として、もっとオウムを監視することはできたのではないか。結果論だという批判はあるだろうが、坂本事件から4年半後の松本サリン、5年半後の地下鉄サリンの事件を防ぐことができたとしたら、やはり公安調査庁がその鍵を握っていたと思う。
▲「破防法を調査活動の根拠として、もっとオウムを監視することはできたのではないか」に公安の不手際?でありますか!朝日・村山共闘の公安牽制・破防法適用反対ど忘れ。
>大規模な無差別テロというのが現実のものとして広がっていることを考えれば、今後もインテリジェンスの必要性は高まっていくだろう。私たちは、具体的にどう対応したらいいのかというところで、まだまだ合意に達しているとは思えない。しかし、オウム事件の反省、他山の石としての9・11などをみれば、あらためて、「情報」や「諜報」の意味を考える時代になっていると思う。
▲それならインテリジェンスのチェック専科ではなく新しい公安・情報機関の在りかた、取締まり・予防が可能になるスパイ防止法等の具体的な提案を今する、が社会の木鐸のつとめ。
▲オウムのときと同様に将来、「 もっと○○を監視することはできたのではないか」といきまくつもりのバカ成田センセイ。それを下衆の後知恵というそうですセンセイ!
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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