気分はすっかり…
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/02/24 08:42 投稿番号: [12430 / 28311]
社説1「6者協議――時間は北に味方せぬ」
http://www.asahi.com/paper/editorial20040224.html>…だが、北朝鮮にすれば、米国がどういう段階で北朝鮮をテロ支援国家から外し、関係正常化を図ろうとするのか、それなりの確信が持てなければ、簡単によろいは脱げまい。
▲気分はすっかり将軍さま。
>日本にとっては、拉致問題を北朝鮮と話し合うための重要な場ともなる。急展開は難しいかも知れないが、次の日朝政府間協議での打開につなげなければならない。
▲気分はすっかり議長国の宗主さま。
>北朝鮮が秋の米大統領選までは時間稼ぎをする方が得と考えているなら、それは甘すぎる。10年前の米朝合意に署名した民主党が政権を取っても、北朝鮮政策で現政権と根本的な違いはあるまい。合意は失敗だったとの思いが強いからだ。ますます世界から疎まれるのは北朝鮮自身である。圧力を求める日本の世論もさらに高まろう。
▲「合意は失敗だったとの思いが強い」は全体的にホント?北朝鮮政策で現政権と根本的な違いがあるとして大統領選に期待する将軍さま。思いは同じで米選挙戦に興奮する朝日。次期民主党政権の北政策など分かりもしないのに、気分はすっかり米民主党員。
▲自衛隊派遣評価のアナンさん。国連至上主義の朝日も、気分はすっかりアナンさんだけはしばらくオアズケ。
>食糧や経済の悲惨な現状を見るまでもなく、北朝鮮に残された時間は乏しい。
▲気分はようやく北朝鮮国民。そもそも将軍さまの気分はそんなことより御身大切。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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