知ってるつもり
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2004/02/16 13:08 投稿番号: [12368 / 28311]
sagam_2001 氏の横レスにて失礼します
>コラム・AIC
>【ジャネット・ジャクソンの胸騒ぎ】
http://www.asahi.com/column/aic/Mon/d_drag/20040216.html
>新聞をみて、うまいこと言うね、と記事よりも見出しにうなずくことがあるが、14日の朝日新聞の朝刊をめくっていたら、「米メディア“胸さわぎ”」という見出しで、ジャネット・ジャクソンが米スーパーボウルのハーフタイムショーで、胸が露出してしまった「事件」の余波を表現していたのには、笑った。
>あの事件を批判する人たちの論理は、子どもたちも楽しみにしているスポーツ番組で、あのような官能的な振り付けのダンスを見せることが間違いで、胸が露出したことだけが問題ではない、というもの。MTVでは常識だというが、視聴者に選択ができるケーブルテレビの世界と選択できないネットワークテレビ(地上波)とは基準が違う。それに胸の露出も「事故」だというが、「演出」に決まっている、といった話が続く。
>一方、ジャクソンらを擁護する人たちは、いたるところにセクシャルな映像があふれているなかで、あの程度で大騒ぎをするのはおかしい、というもの。胸の露出は偶発事故だと思うが、あれはまずかったね、という感じだ。
>日本人の感覚は後者のほうではないだろうか。・・・
▲高成田さま、まず証拠写真を見なさいな。
http://story.news.yahoo.com/news?tmpl=story&u=/040206/photos_ts_afp/040206184800_btuoqlzm_photo0
Janet Jackson's breast is exposed during her Super Bowl halftime performance with Justin Timberlake. A class-action lawsuit over the breas-baring stunt was filed against Jackson, Timberlake and Viacom International, the owner of CBS
「オッパイにピアスした露出が不自然ではない」という高成田さまは、アメリカの良識など信じられないとのこと。
>「米国の本質にかかわる」などと、大げさな言い方をしたのは、事件の反応を見ていると、米国はやはり宗教国家だという思いがするからだ。米国の植民の歴史は、欧州で宗教的な迫害を受けた新教徒たちによって始まるが、宗教的な厳密さが社会的な建前として、現代にもしっかりと残っているからだ。米連邦通信委員会(FCC)に寄せられた胸露出への抗議が20万件を超えたと聞くと、その感をいっそう強くする。
▲高成田さま、FCCの規則を無視してどうするの♪
◇Obscene and Indecent Broadcasts
http://www.fcc.gov/parents/content.html
// -- -
Consistent with a federal statute and federal court decisions interpreting the indecency statute, the Commission adopted a rule pursuant to which broadcasts -- both on television and radio -- that fit within the indecency definition and that are aired between 6:00 a.m. and 10:00 p.m. are subject to indecency enforcement action.
朝6時から夜10時の間は、無作法な番組は連邦規則と裁判所規制の対象となる。
-- -//
>4年前の大統領選挙で、共和党のブッシュ候補が勝った背景のひとつには、こうした米国の空気があるようにも思う。
▲事実も知らずの憶測で、更に知ったかぶりを駆使して「こうした米国の空気・・・」♪♪♪
高成田さま、万国共通の親の気持ちを少しはご理解下さいませ。
◇下品な放送に歯止めを――米政府、取り締まり強化に動く(上)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040206-00000003-wir-sci
// -- -
FCCのもとには、この発言に不快感を覚えたという視聴者から苦情が寄せられた。FCCは、「公共の」テレビおよびラジオ電波の使用を許可されている放送局を監督する立場にある(ケーブルテレビ、衛星ラジオ、インターネットは例外。また、児童は視聴していないという前提で、午後10時から翌朝午前6時までは「下品な表現」に関しては大目に見られている――ただし「猥褻」なのは許されない)。
かつてFCC委員の補佐役を務めたことのあるニューヨーク州立大学オスウェゴ校のフリッツ・メシア教授は次のように話す。「共和党議員は、規制緩和とキリスト教右派の意向の間で板挟みになっている。彼らはつねに規制緩和はよいことだと考える。一方でキリスト教右派は、規制緩和は好ましいとする
>コラム・AIC
>【ジャネット・ジャクソンの胸騒ぎ】
http://www.asahi.com/column/aic/Mon/d_drag/20040216.html
>新聞をみて、うまいこと言うね、と記事よりも見出しにうなずくことがあるが、14日の朝日新聞の朝刊をめくっていたら、「米メディア“胸さわぎ”」という見出しで、ジャネット・ジャクソンが米スーパーボウルのハーフタイムショーで、胸が露出してしまった「事件」の余波を表現していたのには、笑った。
>あの事件を批判する人たちの論理は、子どもたちも楽しみにしているスポーツ番組で、あのような官能的な振り付けのダンスを見せることが間違いで、胸が露出したことだけが問題ではない、というもの。MTVでは常識だというが、視聴者に選択ができるケーブルテレビの世界と選択できないネットワークテレビ(地上波)とは基準が違う。それに胸の露出も「事故」だというが、「演出」に決まっている、といった話が続く。
>一方、ジャクソンらを擁護する人たちは、いたるところにセクシャルな映像があふれているなかで、あの程度で大騒ぎをするのはおかしい、というもの。胸の露出は偶発事故だと思うが、あれはまずかったね、という感じだ。
>日本人の感覚は後者のほうではないだろうか。・・・
▲高成田さま、まず証拠写真を見なさいな。
http://story.news.yahoo.com/news?tmpl=story&u=/040206/photos_ts_afp/040206184800_btuoqlzm_photo0
Janet Jackson's breast is exposed during her Super Bowl halftime performance with Justin Timberlake. A class-action lawsuit over the breas-baring stunt was filed against Jackson, Timberlake and Viacom International, the owner of CBS
「オッパイにピアスした露出が不自然ではない」という高成田さまは、アメリカの良識など信じられないとのこと。
>「米国の本質にかかわる」などと、大げさな言い方をしたのは、事件の反応を見ていると、米国はやはり宗教国家だという思いがするからだ。米国の植民の歴史は、欧州で宗教的な迫害を受けた新教徒たちによって始まるが、宗教的な厳密さが社会的な建前として、現代にもしっかりと残っているからだ。米連邦通信委員会(FCC)に寄せられた胸露出への抗議が20万件を超えたと聞くと、その感をいっそう強くする。
▲高成田さま、FCCの規則を無視してどうするの♪
◇Obscene and Indecent Broadcasts
http://www.fcc.gov/parents/content.html
// -- -
Consistent with a federal statute and federal court decisions interpreting the indecency statute, the Commission adopted a rule pursuant to which broadcasts -- both on television and radio -- that fit within the indecency definition and that are aired between 6:00 a.m. and 10:00 p.m. are subject to indecency enforcement action.
朝6時から夜10時の間は、無作法な番組は連邦規則と裁判所規制の対象となる。
-- -//
>4年前の大統領選挙で、共和党のブッシュ候補が勝った背景のひとつには、こうした米国の空気があるようにも思う。
▲事実も知らずの憶測で、更に知ったかぶりを駆使して「こうした米国の空気・・・」♪♪♪
高成田さま、万国共通の親の気持ちを少しはご理解下さいませ。
◇下品な放送に歯止めを――米政府、取り締まり強化に動く(上)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040206-00000003-wir-sci
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FCCのもとには、この発言に不快感を覚えたという視聴者から苦情が寄せられた。FCCは、「公共の」テレビおよびラジオ電波の使用を許可されている放送局を監督する立場にある(ケーブルテレビ、衛星ラジオ、インターネットは例外。また、児童は視聴していないという前提で、午後10時から翌朝午前6時までは「下品な表現」に関しては大目に見られている――ただし「猥褻」なのは許されない)。
かつてFCC委員の補佐役を務めたことのあるニューヨーク州立大学オスウェゴ校のフリッツ・メシア教授は次のように話す。「共和党議員は、規制緩和とキリスト教右派の意向の間で板挟みになっている。彼らはつねに規制緩和はよいことだと考える。一方でキリスト教右派は、規制緩和は好ましいとする
これは メッセージ 12367 (sagam_2001 さん)への返信です.