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喧嘩過ぎての棒ちぎり

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/02/10 09:06 投稿番号: [12315 / 28311]
社説1「サマワ入り――支援を本物にするには」
http://www.asahi.com/paper/editorial20040210.html

>…イラク再建の鍵は、イラク人の安定した統治機構をつくれるか、それを支える国際社会あげての支援態勢ができるかどうかだ。この肝心な点で、日本には見るべき外交がない。復興の主体を国連を軸とした国際社会の手に移すことは、治安の改善につながり、自衛隊の活動をも助けるだろう。

▲だからといって(笑、これが派遣反対の理由?そもそも絶対反対なら「支援が本物」も「自衛隊の活動を助ける」もないだろうに。

▲国連原理主義に里帰り?その頼みの国連も現地施設が爆破された以降現在も復興の主体となる用意なし。イラクの自由選挙の可能性も調査中の段階。相変わらず「国際社会あげての支援態勢」の具体案なし。

今日の天声人語
http://www.asahi.com/paper/column20040210.html

>…なぜ戦争をする必要があったのか?   米英日首脳の発言は開戦当初から少しずつ変化してきた。いずれ歴史の審判を受けるとしても、問いを発しつづけることに意味はある。

▲問いを発しつづけることに意味?言論のアマの意味はありそう。歴史の審判を受けるなら朝日の審判は無用。

▲朝日ヨイショの民主党枝野幸男政調会長殿”民主主義以外の方法でその政権を倒していいというのが歴史。小泉政権はそういう段階に入りつつある”との歴史観であります。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040114-00000271-kyodo-pol
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