まさか「放火」はしまいな
投稿者: shinitakumonashi 投稿日時: 2004/01/27 09:00 投稿番号: [12157 / 28311]
論説からコラム、投書等々、全紙を挙げて、連日のイラク派兵反対の紙面作り、言いたいことはよく分かった。これ以上もう書くな。書いたって同じことだよ。もっとも朝日愛読者には、BGMのような意味があるかもしれないが・・・。
国内は反戦だが、イラク現地は事件待ちだ。言わなくても分かるよ。
見出しも「サマワ、日常の銃声」などと、不安を煽ることに必死のありさま。
ここで率直な懸念は、「まさかいかに火事待ちだからといって、自分が放火することはあるまいな」ということである。
なにしろこの新聞には、珊瑚落書きの前科がある。
この間は、テロのシンパと記者会見していた新聞だ。
おまけに、行っているのは、ヤラセが常識のTVクルーズだ。
まさかとは思うが、連日の反戦狂乱紙面作りを見ていると、何かをやりかねない。
心配である。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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