朝日新聞と日本の進路
投稿者: qa19582000 投稿日時: 2004/01/22 21:18 投稿番号: [12107 / 28311]
自衛隊のイラク派遣は、朝日新聞やテレビや週刊誌などのメディアはだいたい否定的でしたね。世論の大勢も最初は自衛隊派遣に反対でしたが、最近は世論もテレビも少しだけ風向きが変わってきたようです。現地の実際がどんどん報道されるようになるともっと変わるかな?
朝日新聞が派遣に反対なので、日本の国益のためには、たぶん派遣すへきなんでしょうね。このような国論が二分されたり、日本の進路に重大な影響をあたえるような問題では、すべて朝日新聞は間違いでしたからね。
例えば、独立時の全面講和か単独講和かの論争、日米安保の改定問題、資本主義か社会主義かの選択(旧ソ連や北朝鮮・中国の文化大革命への評価も含め)・・などなどからするとね。
朝日新聞があおった従軍慰安婦問題でも、あのまま朝日新聞の主張どおりの従軍慰安婦論が日本に定着していたらと思うと、今から考えるとぞっとします。
たぶん原因は朝日の中枢の人の思想ですね。また、読者にもわりと多くの、無意識左翼(隠れマルクス)思想の方がいるからでしょうね。それと日本より中国様の方が大切だと思っていたりするからでしょうね。朝日にも家庭欄や文化欄の中には、まともでいいものもあるのだけどね。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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