世の中には
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2004/01/15 09:08 投稿番号: [12027 / 28311]
gokiburiuyoku
を駆除しましょ wrote.
>あんたね、世の中にはもっと大切なことがいっぱいあるのよ。
有難う。 sagam_2001 氏らばかり取り上げるので落胆してました (^ ^;;
> 1 月 14 日、国際欄
>【ガザで自爆テロ イスラエル兵ら4人死亡】
http://www.asahi.com/international/update/0114/020.html
>イスラエル軍とパレスチナ自治政府筋によると、14日朝、ガザ自治区北部のエレズ検問所に隣接するイスラエルと自治区の境界付近でパレスチナ人女性が自爆し、近くにいたイスラエル兵や警備員など4人が死亡、パレスチナ人を含む7人が負傷した。イスラム過激派ハマスとアラファト議長が率いるパレスチナ解放機構(PLO)主流派のファタハのそれぞれの軍事部門が共同の犯行声明を出した。
▲アサピーどのの文頭
「パレスチナ自治政府筋によると、・・・」
は、良いですね。 なかなか、こんなギャグは書けるものではありません。 何故かって、
「アラファト議長が率いるパレスチナ解放機構(PLO)主流派のファタハのそれぞれの軍事部門が犯行声明を出した」
から♪
でも、このおかしな文面は、壊れたゴキブリ駆除装置を持参するお方には理解できないんだってサ(笑)。
>自治政府筋は、ハマスとファタハの軍事部門には共闘関係が成立できているとし、さらに今回の自爆は、昨年12月にイスラム聖戦の活動家を殺害したイスラエル軍暗殺作戦の報復との情報もあり、3派連携の可能性もあると見ている。(01/14 21:35)
▲そして、凝りもせずに、駄目押しの「確認」をするアサピーどのでありました(呆)。
この自爆テロ犯の女性、アサピーどのは「隠ぺい」しているけど、実は2人の子持ち母親。
ホント、母親として「世の中にはもっと大切なことがいっぱいあるのよ」と言わずにはいられませんでした。
中東問題、ゴキブリ駆除装置を持参して強くなろう♪
http://story.news.yahoo.com/news?tmpl=story&u=/040114/ids_photos_wl/r308553788.jpg
Video grab image shows Palestinian suicide bomber 22 year old Reem al-Reyashi talking on an undated prerecorded amateur video, released on Janaury 14, 2004. A Palestinian mother of two who killed four Israelis in a suicide bombing on Wednesday professed love for her children before launching an attack that she said was meant to turn her body into 'deadly shrapnel'. Smiling at times in a videotape that showed her cradling a rifle, 22-year-old Reem Al-Reyashi said she had dreamed since she was 13 of 'becoming a martyr' and dying for her people.
1 月 14 日、22 才のリーム・アルレヤシはあらかじめ録音されたビデオで誓う。 水曜日に 4 人のイスラエル人を殺した 2 人の子供の母親は、「肉弾」に変えることを誓った攻撃を開始する前に、彼女の子供たちへの愛を誓った。 この母親は銃を抱いて微笑みながら人々に命を捧げることを「13 才のころから夢見ていたのよ」と言った。
>あんたね、世の中にはもっと大切なことがいっぱいあるのよ。
有難う。 sagam_2001 氏らばかり取り上げるので落胆してました (^ ^;;
> 1 月 14 日、国際欄
>【ガザで自爆テロ イスラエル兵ら4人死亡】
http://www.asahi.com/international/update/0114/020.html
>イスラエル軍とパレスチナ自治政府筋によると、14日朝、ガザ自治区北部のエレズ検問所に隣接するイスラエルと自治区の境界付近でパレスチナ人女性が自爆し、近くにいたイスラエル兵や警備員など4人が死亡、パレスチナ人を含む7人が負傷した。イスラム過激派ハマスとアラファト議長が率いるパレスチナ解放機構(PLO)主流派のファタハのそれぞれの軍事部門が共同の犯行声明を出した。
▲アサピーどのの文頭
「パレスチナ自治政府筋によると、・・・」
は、良いですね。 なかなか、こんなギャグは書けるものではありません。 何故かって、
「アラファト議長が率いるパレスチナ解放機構(PLO)主流派のファタハのそれぞれの軍事部門が犯行声明を出した」
から♪
でも、このおかしな文面は、壊れたゴキブリ駆除装置を持参するお方には理解できないんだってサ(笑)。
>自治政府筋は、ハマスとファタハの軍事部門には共闘関係が成立できているとし、さらに今回の自爆は、昨年12月にイスラム聖戦の活動家を殺害したイスラエル軍暗殺作戦の報復との情報もあり、3派連携の可能性もあると見ている。(01/14 21:35)
▲そして、凝りもせずに、駄目押しの「確認」をするアサピーどのでありました(呆)。
この自爆テロ犯の女性、アサピーどのは「隠ぺい」しているけど、実は2人の子持ち母親。
ホント、母親として「世の中にはもっと大切なことがいっぱいあるのよ」と言わずにはいられませんでした。
中東問題、ゴキブリ駆除装置を持参して強くなろう♪
http://story.news.yahoo.com/news?tmpl=story&u=/040114/ids_photos_wl/r308553788.jpg
Video grab image shows Palestinian suicide bomber 22 year old Reem al-Reyashi talking on an undated prerecorded amateur video, released on Janaury 14, 2004. A Palestinian mother of two who killed four Israelis in a suicide bombing on Wednesday professed love for her children before launching an attack that she said was meant to turn her body into 'deadly shrapnel'. Smiling at times in a videotape that showed her cradling a rifle, 22-year-old Reem Al-Reyashi said she had dreamed since she was 13 of 'becoming a martyr' and dying for her people.
1 月 14 日、22 才のリーム・アルレヤシはあらかじめ録音されたビデオで誓う。 水曜日に 4 人のイスラエル人を殺した 2 人の子供の母親は、「肉弾」に変えることを誓った攻撃を開始する前に、彼女の子供たちへの愛を誓った。 この母親は銃を抱いて微笑みながら人々に命を捧げることを「13 才のころから夢見ていたのよ」と言った。
これは メッセージ 12002 (gokiburi_uyoku_wo_kujo_simashow さん)への返信です.