またぞろ出てきた「市民」
投稿者: yatiyochan 投稿日時: 2003/12/08 03:00 投稿番号: [11740 / 28311]
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イラク派遣反対
各地で市民やジャーナリストが集会開く
(アサヒ・コム
7日
http://www.asahi.com/national/update/1207/008.html>
自衛隊をイラクに派遣する基本計画の閣議決定が迫る中、各地で6日、市民やジャーナリストたちが批判の声を上げた。
国際紛争に日本が関わると、必ず出てくる「市民」という怪しげな団体。
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東京都内では日本ビジュアル・ジャーナリスト協会(広河隆一・代表世話人)が報告集会を開いた。この日、イラクから帰国した綿井健陽さんは現地の人々の声をもとに「殺された日本人外交官は米国の『反テロ戦争』の犠牲者だ。自衛隊派遣の話がなければ殺されていなかったのでは」と問いかけた。「日本国の誇り」という葬儀での首相発言に対し「戦争に駆り立てる国家的追悼は拒否したい」と批判した。
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大阪市内では市民らが「関西のつどい」を開催。フリージャーナリスト野中章弘さんは「亡くなった外交官の遺志を継ぐということは米軍の支援に自衛隊を出すことではない。イラクの人々の平和を根本に戻って考えることだ」と強調した。
これら市民の決まり文句は、「戦争反対」「平和憲法を守れ」。
こういう抽象論で生きているから、現実から遠い奇麗事を言って満足している。
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イラクの人々の平和を根本に戻って考えることだ。
いいね、自分たちは銃弾の飛んでこないところでぬくぬく生活しながら、イラクの平和を考えてるだけって。
これは メッセージ 11726 (yatiyochan さん)への返信です.
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