日本対イラク開戦!
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2003/12/06 09:10 投稿番号: [11731 / 28311]
社説1「イラク派遣――議員のあなたに問う」
http://www.asahi.com/paper/editorial20031206.html>自衛隊のイラク派遣について、国民への説明が足りないという批判が政府や与党のなかにも強まっている。どの世論調査でも、小泉首相の進め方に賛成する声は少数派だ。それでも、首相は来週、派遣の基本計画を閣議決定するのだという。
>12年前の湾岸戦争の直前、米上下両院では対イラク開戦を承認するか否かをめぐって3昼夜にわたる激論が交わされた…。次々と登壇した議員は、戦争の大義の有無についての意見を、みずからの世界観や国家観、宗教観や戦争体験をまじえながら懸命に語った。主張の違いを超えて、それが国民の胸を打ったのは、若者を戦地に送る者としての責任と覚悟が感じられたからだ。
▲3昼夜の討議で大義は守られたのなら、今回開戦でもは 3昼夜どころではない長い両院討議があったようだが。
>米議会の戦争論議と今度の自衛隊派遣をめぐる議論は同列に置けない。だが、テロの脅威に自衛隊をさらす重大さを考えれば、昼夜にわたる議論があってもいい。
▲復興協力と開戦は「同列に置けない」。だからといって、「同列に置き」自作詭弁に自分ではまるアサピー君。
>イラク政策を討議するための臨時国会を開くべきだと私たちは主張してきたが、自民党は応じようとしなかった。基本計画が決まった後、衆参両院の委員会が1日ずつ開かれるだけだ。これではいけない。自民党にも、派遣にためらいや不安を感じている人がいる。派遣に反対する野党の議員たちにも、イラクの支援策を問いかけたい。個人の信念に基づく言葉を国会で聞きたいのだ。議員のあなたも、本当は語りたいのではないか。
▲「私たち」さんよ。『派遣に反対する野党(朝日な仲間)の議員たちにも、イラクの支援策を問いかけたい 』はおしなべて治安が誰か(フセインも可)によって安定してからの話でありんす。
▲朝日の「大儀な質問」無視も議員の良識。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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