テロリストを許さぬ筈だが…
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2003/12/02 08:35 投稿番号: [11703 / 28311]
論することは大切。だからといって、その論…
社説「イラク派遣――重大事を国会で論じよ」
http://www.asahi.com/paper/editorial20031202.html>自衛隊を歓迎するイラクの民衆はもちろんいるだろう。一方、占領の長期化で反米感情は深まっている。政府は南部は比較的安全だと言うが、そこでも武装勢力やテロリストの標的になりうることは、イタリア警察軍の惨事が物語る。日本がいくら復興支援のつもりでも、襲撃してくる集団がそう見てくれる保証はどこにもない。
▲だから文民派遣ならぬ自衛隊の武装派遣。(武装が充分かは論点)
>イラクに派遣した兵員から犠牲者が出る国が増えている。どこも国論は大揺れだが、いまのところ兵を引いた国はない。いったん出せば引きにくくなる。幸い日本はまだ自衛隊を出していない。そして、日本はそうした国々と同じ「軍隊」をもつ国でないことを忘れては困る。
▲自分でイタリア警察軍の惨事を指摘しながらの自衛隊非軍隊論。朝日の非軍隊旗でも掲げればテロリストも苦笑して玉はずれ。
▲国連中心主義も国連の指示がなければ音沙汰無し。
▲一国平和主義なら一国で平和を守る用意と覚悟は?『米国には日本を守る義務がある』の出し入れ自慢が論ではテロリストも爆笑モノ。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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