イラク大使館員の犠牲
投稿者: joint2000002 投稿日時: 2003/11/30 10:35 投稿番号: [11684 / 28311]
大使館など、現在でも危険地帯の真っ只中に「派遣」されている日本人。
彼らがいないものであるかのように、ただ自衛隊・文民派遣について批判のための批判を繰り返す。
朝日をはじめとする、”無節操憲法すがりつき信者”は、おのれの主張を正当化するために、今現在現地で危険と隣り合わせとなっている人間の存在を切り捨て、または実際以上に小さく表現して世間の目から隠そうとする。
それにしても、イラクのテロリストには激しい怒りを感じる。
脅せば思い通りになる、という悪しき前例をいつまでも続けようとエスカレートしている。
北朝鮮とならんで「悪の枢軸」と表現されたのも、この事態を見る限り無理もないことだと感じる。
こんな奴らを弁護してやる必要がどこにある。
「米国の弾圧で、仕方なくテロ」という風に、”平和主義者”たちは思いやりの曲解をしてやるつもりか?
犠牲になった大使館員の方々、ご遺族の無念はいかばかりか。
また、現在も危険と隣り合わせの現地にいる方々、そのご家族等の不安はいかばかりか、推察するに余りある。
トピずれだったが、今回のテロに怒りを覚え、謹んで犠牲者の方に哀悼の意をささげたい。
これは メッセージ 11683 (sagam_2001 さん)への返信です.
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