良いんじゃないですか
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2003/11/28 16:39 投稿番号: [11664 / 28311]
>コラム・早野透「ポリティカにっぽん」
>【マクナマラの悔恨に学びたい】
http://www.asahi.com/column/hayano/ja/TKY200311250106.html
>イスタンブールでバグダッドで、血まみれの爆破テロが続く。日本は戦闘に行くわけではないとはいうものの果たしてこんな状況で自衛隊をイラクに派遣していいものか、前にも進めず後ろにも引けず立ち往生している。
>テロの犯人は何者なのか。フセインの残党なのかアルカイダなのか、それとも米英の占領に反対する普通の人々も加わっているのか。これはテロなのか戦争の継続なのか。これまでは、そのうち治安は回復しますよというのが日本の政府与党から聞こえてくる大部分の声だった。
>・・・ レジスタンス! イスラム世界と接した経験が生きているのか、重要な問題提起だったように思う。しかし藤井氏は自衛隊派遣をめざす小泉さんに大きく敗れた。
▲早野どの、テロの犯人さえも分からないくせに「国民のレジスタンス!」は、良いんじゃないですか(笑)。
◇イスタンブール自爆攻撃、アルカイダと関連=トルコ司法相
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031128-00000555-reu-int
>小泉さんは衆院選で与党が勝ったのだから国民は自衛隊イラク派遣を支持したと言っているけれども果たしてそうか。「状況を見て」というばかりでどんな状況か、有利な点も不利な点も含めて率直に語ったか。ブッシュさん、それぞれの国にはそれぞれの歴史のスピードがあること、まだ気づかないの。
▲早野どの、自分でもイラクの状況がわからんのに、「状況を見て」と他人を批判できる立場が「マクナマラ回顧録」とは全然関連していない辺り、アサピーらしくて良いんじゃないですか(笑)。
マクナマラ回顧録によれば:
1)アメリカに対する「共産主義」の危険を誇張した
2)南ベトナムの政情への誤解
3)ベトナム人のナショナリズムの強さへの過小評価
4)米政府内の専門家の不在
5)人民戦争に対するアメリカのハイテク兵器の限界
6)弱みを見せたくないばかりに議会と率直な議論をしなかった
7)国民の結束した支持の欠如
8)アメリカも全知全能ではなく他国をアメリカの好みで作り上げる権利を持っていないことに気づかなかったこと
9)アメリカは国際社会が支持する多国籍軍と一緒に行動すべきだった
10)人生の他の側面と同様、国際問題にもすぐに解決できない問題があること。
11)政府トップでよく議論しなかったこと
>アメリカがベトナムに負けたのは当然だったかもしれないけれど、いま世界がテロリズムに負けるわけにはいかない。かといってただ軍事制圧をしようとしても勝てるとは思えない。やはりテロの土壌をなくすたゆみない平和努力が必要なはずである。
>わが自衛隊派遣も「このまま行かなければテロに屈することになる」などと単純に考えたくない。アメリカへの義理だけでなく日本の貢献のあり方を原点から率直に議論し直したい。マクナマラの痛恨の教訓に学びたい。
▲早野どの、テロの土壌をなくすたゆみない平和努力に
『1)アメリカに対する「共産主義」の危険を誇張した』
も、本気で痛恨の教訓にするつもりですか?
良いんじゃないですか、「それこそ本筋でしょ?!」なんて読者にバカにされて(爆)。
▲良いんじゃないですか、ベトナムとは違うイスラム国家であることが抜けた虚偽ばかりで♪
◇コーラン3章・イムラーン家 (アーリ・イムラーン)
http://www.isuramu.net/kuruan/3.html#94
94. その後においてもアッラーに関し虚偽を述べる者は,不義を行う者である。
>【マクナマラの悔恨に学びたい】
http://www.asahi.com/column/hayano/ja/TKY200311250106.html
>イスタンブールでバグダッドで、血まみれの爆破テロが続く。日本は戦闘に行くわけではないとはいうものの果たしてこんな状況で自衛隊をイラクに派遣していいものか、前にも進めず後ろにも引けず立ち往生している。
>テロの犯人は何者なのか。フセインの残党なのかアルカイダなのか、それとも米英の占領に反対する普通の人々も加わっているのか。これはテロなのか戦争の継続なのか。これまでは、そのうち治安は回復しますよというのが日本の政府与党から聞こえてくる大部分の声だった。
>・・・ レジスタンス! イスラム世界と接した経験が生きているのか、重要な問題提起だったように思う。しかし藤井氏は自衛隊派遣をめざす小泉さんに大きく敗れた。
▲早野どの、テロの犯人さえも分からないくせに「国民のレジスタンス!」は、良いんじゃないですか(笑)。
◇イスタンブール自爆攻撃、アルカイダと関連=トルコ司法相
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031128-00000555-reu-int
>小泉さんは衆院選で与党が勝ったのだから国民は自衛隊イラク派遣を支持したと言っているけれども果たしてそうか。「状況を見て」というばかりでどんな状況か、有利な点も不利な点も含めて率直に語ったか。ブッシュさん、それぞれの国にはそれぞれの歴史のスピードがあること、まだ気づかないの。
▲早野どの、自分でもイラクの状況がわからんのに、「状況を見て」と他人を批判できる立場が「マクナマラ回顧録」とは全然関連していない辺り、アサピーらしくて良いんじゃないですか(笑)。
マクナマラ回顧録によれば:
1)アメリカに対する「共産主義」の危険を誇張した
2)南ベトナムの政情への誤解
3)ベトナム人のナショナリズムの強さへの過小評価
4)米政府内の専門家の不在
5)人民戦争に対するアメリカのハイテク兵器の限界
6)弱みを見せたくないばかりに議会と率直な議論をしなかった
7)国民の結束した支持の欠如
8)アメリカも全知全能ではなく他国をアメリカの好みで作り上げる権利を持っていないことに気づかなかったこと
9)アメリカは国際社会が支持する多国籍軍と一緒に行動すべきだった
10)人生の他の側面と同様、国際問題にもすぐに解決できない問題があること。
11)政府トップでよく議論しなかったこと
>アメリカがベトナムに負けたのは当然だったかもしれないけれど、いま世界がテロリズムに負けるわけにはいかない。かといってただ軍事制圧をしようとしても勝てるとは思えない。やはりテロの土壌をなくすたゆみない平和努力が必要なはずである。
>わが自衛隊派遣も「このまま行かなければテロに屈することになる」などと単純に考えたくない。アメリカへの義理だけでなく日本の貢献のあり方を原点から率直に議論し直したい。マクナマラの痛恨の教訓に学びたい。
▲早野どの、テロの土壌をなくすたゆみない平和努力に
『1)アメリカに対する「共産主義」の危険を誇張した』
も、本気で痛恨の教訓にするつもりですか?
良いんじゃないですか、「それこそ本筋でしょ?!」なんて読者にバカにされて(爆)。
▲良いんじゃないですか、ベトナムとは違うイスラム国家であることが抜けた虚偽ばかりで♪
◇コーラン3章・イムラーン家 (アーリ・イムラーン)
http://www.isuramu.net/kuruan/3.html#94
94. その後においてもアッラーに関し虚偽を述べる者は,不義を行う者である。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.