危険と国益のはざまはどうする
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2003/11/27 08:23 投稿番号: [11654 / 28311]
社説2「コロンビア――危険と商機のはざまで」
http://www.asahi.com/paper/editorial20031127.html >南米コロンビアで左翼ゲリラに誘拐された矢崎総業の現地法人役員、村松治夫さんが遺体で発見された…。治安は一義的に現地政府の責任だが、安全にかかわる情報に神経をとがらせるなど、事件に遭わないように自衛することも重要だ。日本政府には、日本人の安全について現地政府と協議し、十分な情報を駐在員に提供する態勢の整備を求めたい。
>それでも、テロや誘拐の危険を完全に封じ込めることはできない。ビジネス機会があれば、危険を覚悟してでも生かそうとするのが企業の本能だろうが、一片の辞令で現地に赴くのが生身の社員であることを忘れたくない。
▲テロに万全の備えの難しさはアサピー君もどうやら理解したようだ。
▲イラク自衛隊派遣反対なら、民間企業の社員派遣絶対反対だろうに。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835563/5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa_1/11654.html