翼賛政治で民族復興?
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2003/11/11 08:22 投稿番号: [11526 / 28311]
社説1「公明党――自民を支える事の意味」
http://www.asahi.com/paper/column20031111.html>…しかし、政権への参加を重視する余り、政策での公明党らしさが次々と色あせてきたのではないか。総選挙に際して本社が行ったアンケートでは、安全保障や防衛、雇用など多くの項目で、公明党の候補者の考え方は自民党よりも民主党に近かった。「庶民の目線でアクセル役にもブレーキ役にもなる」。公明党は自民との連立をそう意味づける。その成果が児童手当や奨学金の拡充ばかりでは情けない。自衛隊のイラク派遣や憲法、教育基本法の改正といった大きな問題をどうするのか。
▲民主圧勝?のコーフン冷めて痛み分けに気づいたか、お得意の多様性は封印して公明に八つ当たり。
▲連立の公明と民主の政策が近いなら民主と自民との連立もあり。これでも朝日理想の一党独裁(宗主さま)には程遠い。だからといって、「日本民族の復興」と叫んでも「偏狭なナショナリズム」と言わなくなるか。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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