神頼みならぬ、紙頼み
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2003/10/21 08:26 投稿番号: [11422 / 28311]
社説1『6者協議――「安全」文書化を弾みに』
http://www.asahi.com/paper/editorial20031021.html>・・・ホワイトハウスはイラクで手いっぱい。国務省と国防総省の足並みも乱れている。しかも1年後に大統領選挙が控えるブッシュ氏は、その言葉ほどに北朝鮮問題に深入りするつもりはないのではないか。そんな観測が日本の外交当局には根強くある。
▲観測ではなく事実であろう。アサピー君の観測は?
>核問題を打開するには、6者協議の早期再開が欠かせない。拉致問題についても、日朝の接触と多国間協議をうまく組み合わせて使うことが現実的だろう。
▲頼りの中・露は拉致問題を議題にするのも拒否(APEC)が事実。この件アサピー君の感想は?
>もし進展がない状態が長びけば、その間に核開発や核保有の既成事実化が進み、拉致問題も前に進まないという、日本にとって最も悪い結果になりかねない。それを避けるためにも、日本は米中の協調を支える必要がある。
▲米中頼みも日本独自の経済・軍事圧力の用意があってこそ。自助努力あっての国際協調だが?アサピー君の自助努力とは?
▲それにつけても文書が出された場合の「日本の安全」へのアサピー君の無関心はなぜ?
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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