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新「地上の楽園」=珠海?

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2003/10/03 08:38 投稿番号: [11344 / 28311]
天声人語
http://www.asahi.com/paper/column20031003.html

>日本の国土が縮んで、一つの点になったとする。その点の上に座ったつもりで、四つの方位のことを考える。東とは、太平洋の波の連なりであり、その果ての米大陸の気配である。西は朝鮮半島から中、印、中東を経て西欧に至る長い帯だ。北はロシアから北極海、南は南洋から豪州、南極大陸あたりか。やはり、延々と陸が連なる西の存在が重い。古来、あまたの人と物が往来した。日本にとって、西というものの持つ多様な意味合いを改めて思う。次に、日本を一点から数千キロの長さを持つ現実の列島に戻せば、その中での方位が重みを持ってくる。

▲世界は大型外洋船、航空機全盛の時代に日本の国土を点に縮ませたり遣唐使時代の往来を持ち出すのも朝日ならではのデフォルメだが…。

>「ひかりは西へ」。このうたい文句が流れたのは約30年前だった。新幹線が山陽路へ延びた。その距離はさほどではなかったが、はるか大陸の方までいざなうような、西に特有の「地続き感」が、旅心に訴えていた。もう一度あの一点に座り、方位を色に見立ててみる。東は大海の青、北は氷雪の白だろうか。南を燃える太陽や赤道の赤とすると、西はどうか。陸の連なりを思えば土の色だが、夕日の印象が強い。それは落日と大地が溶けあったような茜(あかね)色かもしれない。

▲東北南は荒えびす。担保もないのにひたすら西方浄土説。朝日が現在進行形の①新KT生宋斗律(ソン・ドゥ・ユル)氏や②孔泉報道官の日本人のモラル罵倒の件は避けて通りたい気持ちは分からなくも無いが。

①<韓国人哲学者>北朝鮮序列23位の超大物工作員と判明 (毎日新聞)
http://news.www.infoseek.co.jp/top/story.html?q=02mainichiF1003m034

>【ソウル澤田克己】37年ぶりに韓国へ帰国したドイツ在住の哲学者、宋斗律(ソン・ドゥ・ユル)氏(59)が北朝鮮の朝鮮労働党に入党していたことを告白した上、超大物だったことがわかり、大きな波紋を呼んでいる。南北関係への影響を考慮して善処を求める空気がある一方、保守派は厳正な処罰を要求しており、韓国世論は真っ二つになっている。

②勝谷誠彦氏コラム10月2日
http://www.diary.ne.jp/user/31174/?

>・・・人民の一挙手一投足まで監視している中で売春は公安当局のお目こぼしがなければ行うことが不可能である。こんな事は中共で特派員を務めた人間ならだれでも知っていることだ。今回の騒ぎを朝日新聞がなぜかほとんど報じないことは書けば書くだけ大好きな中共の現実について墓穴を掘るからである.…。もし事実があったとしても少なくとも当局は「知っててやらせた」のだ。国家による美人局である。この時期にそれをやり孔泉報道官がわが国を罵倒して下さる理由はもちろん福岡の留学生による子供まで含めた一家虐殺犯の存在が隠しきれなくなったからだ。殺人鬼や売春婦の輸出が問題化すると思ったからだ。
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