ウソ垂れ流し
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2003/10/02 08:41 投稿番号: [11341 / 28311]
>【和平へ
憎しみを超えて――
イスラエル・パレスチナ遺族は語る】
http://www.asahi.com/sympo/wahei/07.html>●宗教が求めるているのは寛容の精神
>
>ブリギス
私はイスラム教徒です。イスラム教とキリスト教を勉強しました。(同席している仲間をはじめとするイスラエルの)「きょうだい・しまい」たちと知り合った関係で、ユダヤ教にも触れました。宗教というのは我々に「人を殺しなさい」と求めないし、無理強いもしません。宗教が要求するのは寛容、人を許すことです。リベンジ(復讐)ではありません。
>イスラム教にはこんな言葉があります。「平和を始める者こそが最善である」。イエス・キリストはキリスト教徒にこう教えています。「右のほほを叩かれたら、左側も出しなさい」。ですから、我々も平和を始めたいのです。そして、子供たちのために、我々のほほを差し出したいのです。
▲こときばかりはイスラム教の聖典コーランを引用してはいけません。
読者にコーランは、キリスト教と同じ慈悲深さとなっていると信じ込ませましょう。
◇コーラン・雄牛(アル・バカラ)章
http://www.isuramu.net/kuruan/2.html//
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190. あなたがたに戦いを挑む者があれば,アッラーの道のために戦え。だが侵略的であってはならない。本当にアッラーは,侵略者を愛さない。
191. かれらに会えば,何処でもこれを殺しなさい。あなたがたを追放したところから,かれらを追放しなさい。本当に迫害は殺害より,もっと悪い。だが聖なるマスジドの近くでは,かれらが戦わない限り戦ってはならない。もし戦うならばこれを殺しなさい。これは不信心者ヘの応報である。
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これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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