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久々の歯切れ良さだが

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2003/08/20 08:05 投稿番号: [11149 / 28311]
社説1「クラブ襲撃――市民社会への挑戦だ」
http://www.asahi.com/paper/editorial20030820.html

>北九州市小倉北区の繁華街にあるクラブに、暴力団組員が爆発物を投げ込み、従業員9人に重軽傷を負わせた。   このクラブの経営者は、「みかじめ料」の支払いや組関係者の入店を拒否するなど、暴力団追放運動に積極的に取り組んできた人だった。午後8時という犯行時刻を考えれば、客を含めて多数の死者が出てもおかしくなかった。実行犯の組員は取り押さえられたあと死亡したが、福岡県警は背後関係を徹底的に解明してもらいたい。このクラブは昨年4月、店の前に汚物をまく嫌がらせを受け、今回と同じ暴力団の組員6人が逮捕された。今年5月には支配人が路上で何者かに胸や足を刺され、重傷を負っている。

▲警察力の徹底行使、国内暴力団事件だとこの歯切れ良さ。では将軍さま率いる北朝組にはどうするの?

>こうした一連の事件がありながら、今回の襲撃を未然に防げなかった。日ごろの警戒態勢にすきがなかったか。警察はきちんと再検討すべきだ。

▲警察の対応・警戒態勢強化、この歯切れ良さ。では北朝組への取り締まり・自衛力強化はどうするの?

>北九州市では暴力団が根強く勢力を張り、市民にきばを向けてきた。92年に暴力団対策法が施行されると、暴力追放運動に積極的なホテルやパチンコ店、外車販売店などに銃弾が撃ち込まれた。 組関係者のプレーを拒否したゴルフ場の支配人が組員に刺されて重傷を負った。最近も「暴力追放宣言の店」のステッカーをはったスナックが鍵穴に接着剤を流し込まれるなど嫌がらせは後を絶たない。   しかし、今回狙われたクラブの経営者らは決してひるまず、暴力団を拒否する姿勢を貫いてきた。それだけに、今回の事件で市民が委縮するようなことがあれば、相手の思うつぼだ。

▲暴力団には恐れずひるまず、この歯切れ良さ。では北朝組にはどうするの?

>全国的には、暴対法が施行されてから暴力団同士の対立抗争は減っている。みかじめ料の要求など縄張りを元にした旧来型の資金集めの仕組みも崩れてきている。だが、バブル経済が崩壊して以来、暴力団はあの手この手で巧妙に生き残りをはかっている。とくにヤミ金融は有力な資金源になっている。産業廃棄物処理事業や時にはIT関連のベンチャー企業にまで、「表の顔」をして進出している。こうした生き残り策を一つひとつ封じ込めて息の根を止めるには、暴力団には手を貸さない、見て見ぬふりをしない、という市民の決意が欠かせない。警察はそうした決意を全面的に支える責任がある。今回の事件を、暴力団追放の動きをさらに盛り上げていくきっかけとしたい。

▲暴力団には市民の決意が欠かせない、この歯切れ良さ。お仲間の市民団体さん、北朝組にはどうするの?

▲市民の決意はさりながらご本人の朝日さん、北朝組にはどうするの?いまだに黙ってみかじめ料を払いましょう?
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