大切かどうかも忘れました
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2001/06/05 11:49 投稿番号: [1046 / 28311]
”報道の自由と人権”
朝日国際欄6/5
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中国での報道の自由促す
世界新聞協会年次総会
世界新聞協会(WAN)の年次会合が4日香港で開かれ、ロジャー・パーキンソン協会長(カナダのグローブ・アンド・メール紙会長)は、中国政府がインターネットを使ったメディアの記者6人を投獄したことを指摘し、「旧ソ連の政治家シェワルナゼ氏さえも『表現の自由が抑制された市民の不満がうっ積し、共産主義も崩壊した』といっている。北京の指導者もこのままだと、坂を転げ落ちる可能性がある」と批判した。同会長の後にあいさつした董建華・香港行政長官は「中国は変化しており、みなさんが持っている(人権抑圧などの)イメージも変えてほしい」とやり返した。
http://www.asahi.com/international/update/0604/013.html−−−−
「報道の自由」と「人権抑圧」は朝日が何より大切にするテーマの筈。中国政府のメディアの記者6人投獄が真実かどうかや中国政府のコメントを取るのが報道の仕事。
董・香港行政長官のメッセージはこの疑問に答えておらず、おまけにどこが「やり返した」ことになるのか?
主観的報道の典型。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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