Re: 台湾民政府が既に、作業し始まってます
投稿者: heitotakaohonors 投稿日時: 2012/11/06 14:49 投稿番号: [16 / 37]
seiketsutjj様:台湾民政府がアメリカの承認を経てとありますが、アメリカ
の国務省からの正式な承認でしょうか?桃園で何が起きているのですか?
米国は大規模名用地を取得して、大使館の機能拡大を果たしたのは知って
います。事実宣伝して運動を進めてみると、台湾ではこの運動を知らない人がほとんどですね。そこへ、米国が絡むのに大変sensitiveでありまして、全面的な応援を得るのはむずかしいです。在米の台湾系も中に外省人系が混ざり、尚大陸から入った連中がかき回す始末です。やりやすいのが、日本人です。難点は長期に亘り日本人はノンボリ平和論者でありまして、無知蒙昧の
知らぬ存ぜぬ型がおおいです。でも最近は日本周辺の騒動に目が覚めて、支持を呉れる団体、人物も割りに多くなりました。裁判で巡回裁判所の裁判官の審議あとの判決過程でのTaiwan has been groaning under the long duration of purgatory
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-ですね。之で法理の追求は終点を迎え、政治の駆け引きの世界にはいりました。被告の米国国務省は全然反応しません。政府設立を全面にだすよりは、党を作り、宣伝、普及、資金捻出、奉仕受け、組織化では敏速性と市民提携、新知識の掘っ立て、にも都合がいいのではないですか?何かネックとなる難点があるのでしょう。制限を受けた範囲での
林氏の運動は困難でしょう。しかしここまで持ってきた彼の精神と支持する人たちの連続的な試行が大切ですね(continuity ).
敬服と感謝を持って少しの応援でもとやってきました。
これは メッセージ 15 (seiketsutjj さん)への返信です.
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