Re: 台湾を語る〜〜〜
投稿者: heitotakaohonors 投稿日時: 2011/10/08 04:03 投稿番号: [683 / 825]
natunokaze001様:
馬英九氏は表で親日を歌い、うらで中国よりの策略を進めています。八田
与一公園の改善と拡張を拾うしたが、同時に裏で孫文100年祭で南投県
霧社の昭和5年の事件のとき、高砂族の(セイダッカ)青年花岡一郎、花岡二郎の抗日英雄化をきねんして記念碑を健立しまして自分も参加しています。花岡一郎は警丁であったが、尋常科を終えて台中の師範学校をおえています。日本教育を受けた国語世代でありましたので、正直、誠実、大和魂、
日本人の習慣をよくわきまえた青年が警官として村人を善導したのです。
ただ高砂族の血は曲げられず、親族全部の説得を受けるわけには行かず、
親族一同と集団自殺をはたしました。この格好はまさしく切腹と羽織袴の
日本武士道に見た彼の意地でありました。両者の間に挟まれた苦悩の末の決断でした。馬が勝手に抗日の材料にかれの尊厳と誇りを曲げるのはけしからぬ侮辱であるはずです。彼の魂がこんな筈ではナイト悲観しているでしょう。
これは メッセージ 682 (natunokaze001 さん)への返信です.
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