台湾人の黄春明の奇妙な、恥ずかしい講演。
投稿者: heitotakaohonors 投稿日時: 2011/06/06 00:19 投稿番号: [498 / 825]
なつのかぜ001様:
1960−1970年代に「さようなら、再見」というドキメント記述で
戦後かなり復興してきた日本から観光で台湾に来る若者、中年の無作法を描いた黄春明が有名となりました。日本で売春禁止法案が国会を通過した後の
ころです。内地人として台湾で曲がりなりにも、道徳、修身、日本習慣、文化、誇り、誠、正直、尊敬を教えてきたからには、まったく恥ずかしい思い
をしました。その黄春明が成功大学で講演した内容は、台湾語でものを書くのは遠慮して中国語公民科の主張であります。これを南部で発言したから、
大学の准教授にかみつかれました。侮辱された南部の台湾語を重宝するので
やりきれない憤怒に落ちました。黄は半身裸体となり、何を血迷ったのか
当の准教授をはずかしめたそうだ。まず文人にあるまじき態度でとうとう
御用作家に成り下がったそうです。講演後で馬英九から電話があり、激励と
感謝の言葉をもらったそうだ。承知していますか・黄が外省人なら納得するな。しかし、作家としではなくて、馬の南部開拓を手伝う選挙エージェントしてです。
である。
これは メッセージ 496 (natunokaze001 さん)への返信です.
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