Re: 最近の胡錦祷の外交を見て一感想
投稿者: heitotakaohonors 投稿日時: 2011/01/28 04:44 投稿番号: [275 / 825]
natunokaze001様:
台湾へ蒋介石一派が遁走した時、中華民国は消滅したでしょう。
彼の行政は国内の経済への投資や援助が少なくて放任主義であった。
膨大な米国からの援助金は大物政治家たちの餌になり、肝心の住民
の生活改善には遠い援助になりました。之がトルーマンの怒りを
買いました。国態の経済維持は無くて無理しいの強圧政治でしたね。
あの時、トルーマンが米国の軍事政権により台湾政治に踏み切るべきでした。俗に言うUSMGの行政を受けていれば国政の方向を完成させて蒋介石に
勧めさせるならば2−3年で民主化の独立政権が生まれていたでしょう。
婚姻で蒋介石は孫文の後継者を自負したが精神は違ったものでしたね。
1980年代に台湾が民主化できなかったら、今頃は何という国になったでしょうか?馬は解りきって居るが選挙に利用しているだけです。今になって、特典を戻した馬の本心を聞いてみたいですね。
これは メッセージ 274 (natunokaze001 さん)への返信です.
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