Re: 孔子は学外で社会人の選択なら良いか
投稿者: natunokaze001 投稿日時: 2011/01/13 23:45 投稿番号: [246 / 825]
殷女史の父は、大陸時代から、学校の校舎とか、大きな建築作業が専門で、政府と並んで、台湾へ移ってきたのでした。その父なきあと、殷女史が跡を、受け継いだということで、それが後、高鉄との建設にも、かかわった、という経過でした。政治とは、かかわった経験無しです。
鄭南溶(木辺)さんは外省の第二代目です。もしか育った場所が台湾人の多いところだったかもしれません。妻の葉菊蘭を大変に愛していたことが連想されます。だから、身心は、すでに台湾人になっていたのですね。
郭国基は、高雄市代表の省議会議員。内地人と結婚しているようです。ほかの三人は、しりません。
陳菊さんは宜蘭の人です。郭雨新と同郷です。
日本で台湾大統領と自称して、ちょっと暴れて、後、台湾へ帰順した人は、寥(ウ冠でない)文ゲイ、という人でした。西レイの人でした。〔彰化県?)帰台後、ほとんど顔を出していないですね。「江東父老に顔を向けることができなかったでしょう?」
これは メッセージ 245 (heitotakaohonors さん)への返信です.
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