母の遺志を忘れた娘。次期台湾政治の人材
投稿者: heitotakaohonors 投稿日時: 2010/12/17 02:36 投稿番号: [199 / 825]
夏の風001様:
頼幸媛氏も蔡英文氏も同じ世代で似た経歴をもちますね。女性の方が
思いきった発言を容赦なくしますね。迎合では無くて自分の信念を貫く
政治家は終いには尊敬され将来が期待されますね。ともに政治学の
博士号を英国で(London School of Economics)米英の留学組ですね。
頼氏が実力ある女性ならば、蔡英文女史が総統選で勝利したとき、
推薦する職務がたくさんあるでしょう。馬の跡継ぎが新北市の市長の
朱立倫といわれています。今は女性の政治進出が流行りですね。
もう一人、新幹線計画の総監督で半官半民の鉄路の団体で活躍した(200
5年頃)女性で工事の遅延で責任を取らされて辞任した人(殷の字が付いた
人)なども将来有望でありました。仏、台湾、日本と渡り歩いた新幹線工事の
責任は彼女に求めるのは酷でありましたよ。
総統を蔡英文女史、行政院院長を頼幸媛女史などはいかがですかね?
これは メッセージ 198 (natunokaze001 さん)への返信です.
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