Re: 母の遺志を忘れた娘。
投稿者: natunokaze001 投稿日時: 2010/12/14 23:44 投稿番号: [196 / 825]
多分現役の中では、蔡英文さんが{純潔な一人かな?}〔笑い〕
そういうことは歴史の「共業」みたいなものでしょう?
蒋介石が台湾に入るや、全島を「国民党色彩}に染めこむ、政策を土地始めました。学校で、入党を強いられ、20歳になると、軍に入隊、そこで、又、強引に入党を強いられる運命に、襲われるのでした。
軍役で入党に拒む場合、火薬の運搬とか、死体の運搬などの、ひどい仕事を
強いられ、それに負けた人も多かったです。
が、ある人は出世の目当てで、自分から進んで入党したのも、少なくないでしょう。
頼幸媛氏は、元、「台湾連盟}属員で、台湾色彩の濃厚な一人でした。馬が当選するや、中国相手の窓口たる大陸委員会に頼氏を抜擢したには、すこぶるきれいな一歩でした。それに報いるかのように、頼氏も立派にやってきました。
陳水辺時代の蔡英文さんに、劣らないぐらいによ〜〜〜
頼氏が元国民党員かは、知りません。そのような印象がないので〜〜
これは メッセージ 195 (heitotakaohonors さん)への返信です.
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