日台空路
投稿者: ci107tw 投稿日時: 2004/05/05 19:57 投稿番号: [957 / 5305]
中華民国の対日本窓口機構、亜東関係協会と日本の対中華民国窓口機構、財団法人交流協会は4月30日、台日航空協定を更新し、台北−広島間と台北−仙台間のチャーター便航空路線を定期便航空路線に格上げ。これにより、台湾の航空会社による定期便航空路線の日本における離着陸地点は東京、大阪、名古屋、福岡、札幌の5ヶ所から7ヶ所に増加。台湾から広島、仙台に向かう路線では昨年からチャーター便がすでに136便運航されるなど、人気が高く、定期便が飛ぶようになる今後は観光とビジネスでの往来がさらに頻繁になるものと期待されている。チャイナエアライン(中華航空)では6月2日より、毎週三便を台北−広島間に就航させ、エバー航空(長栄航空)は9月初旬より、現在、台北と仙台を結んでいるチャーター便を定期便に変更し、まず毎週二便を運航するということ。
台湾中央廣播電台ホームページより
これは メッセージ 920 (ci107tw さん)への返信です.
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