台湾人はアメリカがお好き
投稿者: suzuteri2515 投稿日時: 2004/04/18 01:36 投稿番号: [881 / 5305]
ci107tw様
蒋介石時代は台湾人の留学生が10人中9人まで卒業後アメリカに就職して居住権をとりました。国籍をとると今では台湾国も二重国籍をみとめないといいますので今回の台湾選挙は永住権所持者か一時滞在者のみ投票に出かけたと聞きますが一部いても立ってもいられないアメリカ市民も現状を見るのに出かけましたよ。その熱意の感心しました。李登輝さん時代になり奨励策がでて自由になったのでかなりの博士号、修士号を取った台湾青年が自由台湾の政治や経済に参加しました。特に多くの女子学生になぜ隣の日本に留学しなくてアメリカですかと聞くと答えは卒業して台湾で取れる日本留学生の仕事がほとんどなくて事務員かお茶組におわるのは高学歴にはかなわない。ところがアメリカで職をとると10年もすると責任をもたされて係長、課長になり将来性があるといいます。移民局の前につらなる中国系は市民権申請に熱心です。何をする人人かと思いました。
中華民国が二重国籍を認めていたのはいつまでですか。日本も認めません。南アメリカの諸国ガ(ブラジルーーー)認めますので今は南アメリカからやってきて日本市民として日本で稼いでいますね。私も国民年金の支払いでもめたことがあります。もう40年市民権人をやっていますが。
これは メッセージ 880 (ci107tw さん)への返信です.
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