台湾の御米と野菜
投稿者: suzuterica 投稿日時: 2004/02/26 07:12 投稿番号: [714 / 5305]
CIL07TW‘様
台湾米は1990年ころまで日本時代に台湾の台北帝大の教授が改良して台湾の誇りとなった蓬莱米を新品種として作り生産されました。生産性が良く、耐病性が良くて味もママ〜と思います。私も当時は毎日食しました。パサパサしているのがちょっと内地米と違うが価格で圧倒していて中国、朝鮮、内地と輸出産業の王様でした。それから交配をして進取が1990年代野半ばに現れたと思いますが長粒米か中粒米かわかりません。台湾マーケットに此処で行くとPEARL RICEと言うのが良く売れています。輸出は必ず制限量ガ5キロくらいでしょうか。CA.では観光者向きで1キロのはこつめで販売しました。日本は御米の輸入政策は声域を侵すのだそうです。それで徹底的な保護主義にいます。ジャポニカがどう変化したのか人気のあるブランド米を知らしてください。野菜は肥沃な平野での栽培ですから心配するのは中国からの輸入品で起した農薬散布からの基準値以上の野菜の如く台湾での農薬散布(長期型環境維持農薬)の政策安がどうなのかを聞きたいです。アメリカは1991年からこの型の農業が連邦政府に押されてやっています。かってに農薬や肥料をしようして叉は申告通りでない農薬、濃度、区域の違反で農家の刑務所入りも多くなりました此の頃です。その上に有機農業があります。これも連邦法になりました。
当時の台湾の輸出主産業品は砂糖、樟脳、御米で資本拡大を図りました。でも農家が決めるのではなくて毎年の取引価格は台湾総督府がきめました。これで農村ではかなり暴動が起きた原因でした。農家は借金で一杯の生活で息子、娘の結婚費用もでてきませんでした。
これは メッセージ 705 (ci107tw さん)への返信です.
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