Re: 台鐵の駅弁
投稿者: ci107tw 投稿日時: 2007/12/20 21:59 投稿番号: [3981 / 5305]
台湾國際放送の日本語放送のニュースでも伝えていました。
そちらの表現では、「焼くそば」となっていましたが、麺類の弁当とは、台湾の駅弁では、新鮮だと感じられます。
私の場合、昔の台北車站にあった「鉄路食堂」を思い出します。鉄路局マーク入りのガラスコップは、レトロでした。
もう28年前のことですけど・・。
鉄道=駅弁。いつの時代も変わらない関係ですね。
最近の日本。女性の鉄道愛好家も増えているけど・・。
時代も変わったと小学生の頃より鉄道好きな私、時の流れも身にしみる。
以下の掲載文
なるほどザ台湾のホームページより
http://www.naruhodo.com.tw/台湾鉄道で販売されている「駅弁」に、焼きうどんがメニューに加わる。きょう20日から台北、台中、高雄の3駅で売り出されることになった。台鉄ではこれまで50年以上「豚の骨付きばら肉弁当」だけが販売されていた。この焼きうどんは、アニメ『ドラえもん』に登場するキャラクター「スネ夫」の中国語での名前である「阿福」からとった「阿福焼きそば」と名付けられている。
これは メッセージ 3979 (mrt952006 さん)への返信です.
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