中華航空機の胴体に亀裂
投稿者: ci107tw 投稿日時: 2007/09/22 00:18 投稿番号: [3796 / 5305]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070921-00000113-jij-soci
月21日17時1分配信 時事通信
佐賀空港に20日午後、到着した台北発の中華航空チャーター便(ボーイング737−800型機)の胴体に長さ約77センチの亀裂が見つかっていたことが21日、分かった。那覇空港で8月、爆発炎上事故を起こしたものと同型機で、中華航空は同日、台北の本社から整備士を派遣し、原因を調べる。
国土交通省などによると、20日午後1時半ごろ、佐賀空港に着陸した機体を同社の整備士が点検したところ、胴体左後方の機内サービス用品を出し入れするドアの前付近に亀裂が入っているのが発見された。亀裂は、胴体に沿うように水平に走っていた。乗客乗員90人は既に降りており、けが人などはなかった。
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何も無くよかったが、那覇空港での事故機と同型と言うのには、航空機製造元への不信感も強く感じる。
また、CIの整備も大丈夫なのか?
これは メッセージ 1 (ci107tw さん)への返信です.
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