最後の満州記事となれるかな?
投稿者: heitotakaotak_0125 投稿日時: 2013/02/14 10:21 投稿番号: [1477 / 1484]
nagai 538jp様:
清国の末流の溥儀の皇帝が中国人を信用できない不幸な世代ですね。彼は心底関東軍を信用しなかったが、関東軍の関与なくして清の再興はありえないと思いつつ疑いの連日であったとか。一般に台湾出身の本島人がアジアにでると、台湾出身であるのを伏せたと聞いています。色々な理由が存在するからでしょうか。正確な員数を忘れたが、台湾出身者の満蒙進出はすごい率で、ここらでは街に同郷会が出来て活発な情報交換の場所になったとか。もっと日本政府が清の再興とゆうより、独立した満州国の創憲
に寄与するべきでした。植民地としての満州を目標とするべきではないのです。清の再興を夢見た溥儀
の考えは昔に戻る時勢とあわぬ国の時代の動きに遅れてしまっていたのでは?日本軍部は半植民地政策で満州を進めたのですが、南アジア諸国が独立していった様に実質な権限を付与する新生国家を目指す
べきでしたね。間に存在した台湾人が言葉の交換も多少できる人物もいたので重宝で満鉄などで勤務したものがおおいですね。川島芳子は中国で彼女の軍隊を組織して日本軍の意向に沿って討伐をやりました。ここでも、長野県松本市で女学校に通学するときも馬でありました。終いに軍部にとって、邪魔な存在になり、落日の女王になっていきました。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835412/bfoqa1a6bfkla4n5lcolbea4nbelbdj_1/1477.html